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2足歩行  作者: はやお
9/13

1年の月日

そして

1年の月日がたつ



亮太『今日で修行は終わりだ』


忠A『亮太さん、今までありがとうございました』


忠Aは体のいたるところに傷をつくっていた

なんと大魔剣を片手でかつげるようにまでなっていた。よほどこの1年で成長したのか落ち着いている。


かなえ『亮太さん、本当に今までありがとうございました。これでいくらか皆の足をひっぱらずにできます。』



忠B『皆、成長したな、まるで1年前と顔つきが、ガラリと変わったな』


しゅーりん『忠Aも、かなえも、よく亮太の修行にたえたね。おめでとうだよー』


忠A『これで、あいつらを倒せる!!!そして隼人の目も覚ませるんだ!!!!!!』


亮太『それでは、いくか!!!!やつらのアジトに!!!!!!!!』



一同『おう!!!!』



さっそく隠れ場から向かっていく忠達一同


とそこに、ゴブリンとトロールが


忠A『亮太さん、ここは俺にやらせてください。自分の腕をためしたいです』


亮太『よかろう』


かなえ『わ、私も!』


とかなえが話してる瞬間


忠A『はぁぁぁあ!!!!!』

ズバァァァアン

一同はビックリする

まさか忠Aがこんなにも強くなっているとは

ゴブリンとトロールを一太刀で倒す忠A


忠A「つ、強くなっている…自分でもおどろいた…」


亮太『フッ、いくぞ』




とうとうMITIOの城につく一同



と!!そこに待ち構えていたのは!!!





ザッ……

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