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2足歩行  作者: はやお
8/13

謎の男現る

忠A『やばい、、、死ぬ、、、くそぉぉおおおおお死ぬぐらいなら戦って死んでやらぁ!!!!!!』


隼人に突っ込む忠A


忠B『やめろ!!!!!忠A!!!!!!!今のお前じゃ隼人には到底勝てない!!!!!!!!!』




シュッ

ザッ

忠Aの前に立つ謎の男


その男は槍を持ちマントをしていた。

忠A『だ……誰だ……???』



謎の男『引けぇ!!!!!引くんだ!!!!!!!!ここは俺にまかせて逃げろ!!!!!!!!!!こいつを持っていけ』

と謎のペット?を渡される


目を離した瞬間に

火花が散る程の闘いになっている

しかも、その謎の男は隼人とNOERU

2人を相手していた!!!!!


ギンギンッバシュッ


謎の男『くっ…!!!!やはり2人相手じゃ分が悪いな…!!!!』


KENSUKE『見たことないやつだな…』


忠B『誰だ…あの男………』



『忠A!!!!!!かなえ!!!!!!!とりあえずこの場を離れるぞ!!!!!!!!!』



何時間がたったのだろうか

忠A,忠B,かなえの3人は隠れ場を見つけていた。


忠A「恐かった……走ってる時まるで、時が止まってるかのようにスローモーションだった」


忠Aのふところに入っていた。

ペット?がもぞもぞ動きだす


ペットがいきなり話だす。


ペット『僕しゅーりん、だよ!!!!!君達運がよかったね』



皆ビックリする


忠B『話せるのか??あの男は??』



と、そこに謎の男がやってくる

ザッ

謎の男『ハァハァ………まいてきた………これで見つからないだろう。』



かなえ『すみません………あなたのお名前は?いったい誰なんですか』


しゅーりん『こいつの名前は亮太だよ!!!!ちなみに僕は亮太の心臓だよ!!!!!僕達は一心同体なんだ!!!!!!!僕達は繋がってるから亮太が、この場所を分かったんだよ!!!!!!!』


亮太『おいおい、しゅーりん俺が言いたい事全部言いやがって…』


亮太『おい、そこの!!!!震えてるやつ!!!!』


忠A『お、俺ですか!?』


亮太は忠Aの体をペタペタ触りだす

亮太『ふむ、力はあるようだな。こいつを使え。大魔剣だ。そしてそこの女!!!!こいつを使え』


と忠Aには大魔剣

かなえには杖を渡される






亮太『これから、1年間お前等には修行をしてもらう!!!!!!!!!!!!!!!!!』





一同『!!!!!!!!!!!!』

忠B『た、たしかに今のこいつらじゃ死を待つだけ。正しい判断だな…』


忠A『1年間修行して、あいつらと戦えるなら……………………』


『そして…………隼人の目も覚ましたい』



かなえ『わ、私もえみの敵討ちをしたいです!!!!!!!!!どんな辛い事でもたえてみせます!!!!!!!』



亮太『フッ、上出来だ。』

しゅーりん『亮太は厳しいからねー』




亮太『それじゃ、1年間みっちり叩き込んであげるぜ』

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