謎の男現る
忠A『やばい、、、死ぬ、、、くそぉぉおおおおお死ぬぐらいなら戦って死んでやらぁ!!!!!!』
隼人に突っ込む忠A
忠B『やめろ!!!!!忠A!!!!!!!今のお前じゃ隼人には到底勝てない!!!!!!!!!』
シュッ
ザッ
忠Aの前に立つ謎の男
その男は槍を持ちマントをしていた。
忠A『だ……誰だ……???』
謎の男『引けぇ!!!!!引くんだ!!!!!!!!ここは俺にまかせて逃げろ!!!!!!!!!!こいつを持っていけ』
と謎のペット?を渡される
目を離した瞬間に
火花が散る程の闘いになっている
しかも、その謎の男は隼人とNOERU
2人を相手していた!!!!!
ギンギンッバシュッ
謎の男『くっ…!!!!やはり2人相手じゃ分が悪いな…!!!!』
KENSUKE『見たことないやつだな…』
忠B『誰だ…あの男………』
『忠A!!!!!!かなえ!!!!!!!とりあえずこの場を離れるぞ!!!!!!!!!』
何時間がたったのだろうか
忠A,忠B,かなえの3人は隠れ場を見つけていた。
忠A「恐かった……走ってる時まるで、時が止まってるかのようにスローモーションだった」
忠Aのふところに入っていた。
ペット?がもぞもぞ動きだす
ペットがいきなり話だす。
ペット『僕しゅーりん、だよ!!!!!君達運がよかったね』
皆ビックリする
忠B『話せるのか??あの男は??』
と、そこに謎の男がやってくる
ザッ
謎の男『ハァハァ………まいてきた………これで見つからないだろう。』
かなえ『すみません………あなたのお名前は?いったい誰なんですか』
しゅーりん『こいつの名前は亮太だよ!!!!ちなみに僕は亮太の心臓だよ!!!!!僕達は一心同体なんだ!!!!!!!僕達は繋がってるから亮太が、この場所を分かったんだよ!!!!!!!』
亮太『おいおい、しゅーりん俺が言いたい事全部言いやがって…』
亮太『おい、そこの!!!!震えてるやつ!!!!』
忠A『お、俺ですか!?』
亮太は忠Aの体をペタペタ触りだす
亮太『ふむ、力はあるようだな。こいつを使え。大魔剣だ。そしてそこの女!!!!こいつを使え』
と忠Aには大魔剣
かなえには杖を渡される
亮太『これから、1年間お前等には修行をしてもらう!!!!!!!!!!!!!!!!!』
一同『!!!!!!!!!!!!』
忠B『た、たしかに今のこいつらじゃ死を待つだけ。正しい判断だな…』
忠A『1年間修行して、あいつらと戦えるなら……………………』
『そして…………隼人の目も覚ましたい』
かなえ『わ、私もえみの敵討ちをしたいです!!!!!!!!!どんな辛い事でもたえてみせます!!!!!!!』
亮太『フッ、上出来だ。』
しゅーりん『亮太は厳しいからねー』
亮太『それじゃ、1年間みっちり叩き込んであげるぜ』




