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2足歩行  作者: はやお
7/13

絶望


隼人『に……げ……ろ……』



忠A『どうしたんだ隼人??あいつら倒したのか??』


とへらへらしながら近づく忠Aに対して大鎌を振り下ろしてくる隼人



忠Aビクゥッ『どうしたってんだよ隼人!!!!!!!』



そこに降り立つ2人の悪魔

そう

KENSUKE&NOERUコンビだ



KENSUKE『クックック……クックック知りたいか??』


忠A『??????』


NOERU『ハーハハハハハ!!!!!!!!!なんてざまだ、片足の忠よ!!!!!!!!!!!!!!!この世界で1,2の実力を持ってたお前も片足がなけりゃ、ただのお荷物だな!!!!!!!』


と、ケラケラ笑うNOERU


忠B『………チッ』


KENSUKE『まぁ、相手がMITIO様じゃ仕方あるまい。それはそうとして、この隼人はもう、お前等の知ってる隼人じゃないぜ』


『隼人はNOERUに負けたのさ、俺達悪魔の特徴と言うべきか、デスルールってのがあってだな、負けたものを駒として扱えるようにできるのさ』


隼人『…………』



KENSUKE『こいつは粘り強かったぜぇなかなか大したものだった。だがな!!!!結果は俺達の仲間に加わったてわけだ!!!!!!クックック…』


忠A『そ、そんな……』


かなえはブルブル震えている





忠B『こ…ここまでか!!!!!!!!!!!!!』


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