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敵討ち
しくしくとすすり泣きが聞こえる中
亮太だけは冷静だった。
亮太『こんなとこで泣いていても、なんの解決にもならんぞ』
しゅーりん『亮太!ひどいよ!!!!』
亮太『隼人の敵討ちはしたくないのか?』
忠A『隼人の為に…この世界に光をもどす…そして…そして……』
忠Aは涙を流しながら
『隼人に安らかに眠ってもらうんだ……』
いきなりゴブリン、トロール、その他魔物が襲いかかってくる
かなえ『ここは!!!私に任せてちょうだい!!!!!!!』
一同『わかった!!!!!!』
一同階段をどんどんのぼっていく
大きな広間につく、そこに待ち構えていたのは
KENSUKE『久しいな忠B共よ。NOERUをやったようだな』
忠B『奴の実力は未知数だ…』
忠A『俺にまかせておけ。どんなやつでもぶった斬ってみせる!!!!!』
亮太『いや、ここは俺にまかせろ。忠Aと忠BはMITIOのもとに行くんだ!!!!!!!』
忠A『お言葉に甘えても亮太さん!?』
亮太『当たり前だ。俺を誰だと思っている?お前の師匠だぞ。行け!!!!』
魔物と戦いながら。時間がかかるもMITIOのもとに到着
そこで目の当たりにした光景は!!!!!




