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2足歩行  作者: はやお
12/13

敵討ち


しくしくとすすり泣きが聞こえる中


亮太だけは冷静だった。

亮太『こんなとこで泣いていても、なんの解決にもならんぞ』


しゅーりん『亮太!ひどいよ!!!!』


亮太『隼人の敵討ちはしたくないのか?』





忠A『隼人の為に…この世界に光をもどす…そして…そして……』

忠Aは涙を流しながら

『隼人に安らかに眠ってもらうんだ……』



いきなりゴブリン、トロール、その他魔物が襲いかかってくる

かなえ『ここは!!!私に任せてちょうだい!!!!!!!』



一同『わかった!!!!!!』



一同階段をどんどんのぼっていく

大きな広間につく、そこに待ち構えていたのは



KENSUKE『久しいな忠B共よ。NOERUをやったようだな』


忠B『奴の実力は未知数だ…』



忠A『俺にまかせておけ。どんなやつでもぶった斬ってみせる!!!!!』







亮太『いや、ここは俺にまかせろ。忠Aと忠BはMITIOのもとに行くんだ!!!!!!!』





忠A『お言葉に甘えても亮太さん!?』


亮太『当たり前だ。俺を誰だと思っている?お前の師匠だぞ。行け!!!!』




魔物と戦いながら。時間がかかるもMITIOのもとに到着

そこで目の当たりにした光景は!!!!!

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