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2足歩行  作者: はやお
11/13

最後に君は微笑んでいた



忠A『NOERUお前だけは、もう許さない』



NOERU『ハーハハハハハ!!!!お前もデスルールで仲間にしてあげよう!!!!!!!』




忠Aは目の瞳孔が開いていた、まるで全盛期の隼人の意志を受け継いだかのように



NOERU『今なら、まだ逃げてもいんだぜ腰抜けさんよ』


と、言った瞬間!!!!!!!!


忠Aが突っ込んでくる



ギィンンンンン!!!!!!



NOERU『な、なに!!!!!』





忠A『許さねぇ…』



はぁぁぁぁぁぁぁぁあ



忠Aは気合いをため

NOERUが持ってる馬鹿ごつい斧ごと

NOERUを真っ二つに



NOERU『MITIO様ぁぁ…………ぐはっ』



一同隼人にかけよる

忠B『隼人!!!!!!!!しっかりしろ!!!!!!!!!!』




かなえ『やだ………こんなの………』




忠A『隼人…隼人………』






隼人『へへ………あ…りがとな…忠A………この呪縛から、解いてくれてよ……ぐはっ……』


『だが…俺は………もうだめみたいだ……』


『忠A…………本当に………強くなっ………………………………』





忠A『隼人…隼人………おい…』




『隼人ぉぉぉおおおおおおおおおおお』













最後に君は微笑んでいた

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