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最後に君は微笑んでいた
忠A『NOERUお前だけは、もう許さない』
NOERU『ハーハハハハハ!!!!お前もデスルールで仲間にしてあげよう!!!!!!!』
忠Aは目の瞳孔が開いていた、まるで全盛期の隼人の意志を受け継いだかのように
NOERU『今なら、まだ逃げてもいんだぜ腰抜けさんよ』
と、言った瞬間!!!!!!!!
忠Aが突っ込んでくる
ギィンンンンン!!!!!!
NOERU『な、なに!!!!!』
忠A『許さねぇ…』
はぁぁぁぁぁぁぁぁあ
忠Aは気合いをため
NOERUが持ってる馬鹿ごつい斧ごと
NOERUを真っ二つに
NOERU『MITIO様ぁぁ…………ぐはっ』
一同隼人にかけよる
忠B『隼人!!!!!!!!しっかりしろ!!!!!!!!!!』
かなえ『やだ………こんなの………』
忠A『隼人…隼人………』
隼人『へへ………あ…りがとな…忠A………この呪縛から、解いてくれてよ……ぐはっ……』
『だが…俺は………もうだめみたいだ……』
『忠A…………本当に………強くなっ………………………………』
忠A『隼人…隼人………おい…』
『隼人ぉぉぉおおおおおおおおおおお』
最後に君は微笑んでいた




