表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
479/715

479 ごめん ☆

 日曜日の朝、わたしは少し朝寝坊した。当然ウチの子(猫)はごはんを待っていて、わたしを起こそうと必死になっていた。結局わたしが起きたのは午前9時。これはまずいとわたしは早速猫にごはんをあげた。

 そしてわたしはトイレへと行く。

 それからいつも通りに猫の水を入れ換えた。わたしはやれやれとベッドでごろごろしていた。

 そんな時、猫が寝室へ入ってきた。トイレに入るためだ。

 しまった!今日はトイレ掃除をするのを忘れた!わたしが慌てて掃除をしようとしたが遅かった。既に猫は「小」をしていたのだ。

 「小」をしたからには、猫砂が固まるまで待たなくてはならない。

 汚いトイレでごめんよ。


挿絵(By みてみん)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ