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ちゃんと見ると

作者: マルクス

今日もいつものように、ランニングを一人でする!

真っ直ぐの道をゆっくりと走る。

今日もすごく天気が良くて気持ちの良い日だった!

あいつらが、来るまでは

前から一台の車が来る。狭い道なので、ギリギリに通る。しかも、ゆっくりと通る。

何でゆっくりかと言うと、飼い主が車を運転きながら、犬を放しながら、散歩していた!

犬は車の後ろからついてくる。かなり高齢な犬で短い足でついてきてる!

何を怒ってると言うとこんな狭い道に車で散歩するなってことだった!

しかし、よく見ると車の後ろからついてきてる犬を見ると何かモグモグ口を動かしていた!

何かを言っていた。ビックリした!

「早くいけよ!散歩させてるんだから。」と犬が言っていた!

こんなことあるのか?

僕が、そこの道を走ることは無くなった!

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