文芸部のクソ長い青春がどう考えてもおかしい
最新エピソード掲載日:2026/04/05
膝の怪我でサッカーを辞めた朝倉陽翔は「俺の青春、打ち切りENDなんだが」と腐っていた。
そんな陽翔を廃部寸前の文芸部に引きずり込んだのは、クールで容赦ない部長・桐谷凛。
何でも「取材です」で片付ける天然ヒロイン・千歳詩織。42文字しか書けないのに声だけはバカでかい親友・大和壮介。缶コーヒー片手にやる気ゼロの顧問・霧島先生。
畳の部室、ちゃぶ台ひとつ。掟は4つ──書け。読め。笑え。泣くな。
そんな陽翔を廃部寸前の文芸部に引きずり込んだのは、クールで容赦ない部長・桐谷凛。
何でも「取材です」で片付ける天然ヒロイン・千歳詩織。42文字しか書けないのに声だけはバカでかい親友・大和壮介。缶コーヒー片手にやる気ゼロの顧問・霧島先生。
畳の部室、ちゃぶ台ひとつ。掟は4つ──書け。読め。笑え。泣くな。
第101話 文化センターの朝──知らない制服、知らない文芸部
2026/04/01 18:52
(改)
第102話 壮介、MCデビューする(叫ぶだけ)
2026/04/01 18:54
(改)
第103話 白石透と、中学の読書サークル
2026/04/01 19:08
(改)
第104話 合評会バトル──言葉で殴り合う
2026/04/01 19:10
(改)
第105話 帰り道──俺たちだけじゃなかった
2026/04/01 19:10
(改)
第106話 楓先生の古典講座(壮介、絶叫)
2026/04/01 19:11
(改)
第107話 チームとして出る、ということ
2026/04/01 19:12
第108話 七人七色──それぞれの武器
2026/04/01 19:12
(改)
第109話 山の研修施設に、三校分の荷物
2026/04/01 19:14
(改)
第110話 合同合評会──よそのちゃぶ台は、広かった
2026/04/01 19:18
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第111話 うちの文芸部あるある大会(深夜の部)
2026/04/01 19:18
(改)
第112話 深夜執筆会──隣の音が、聞こえる
2026/04/01 19:19
(改)
第113話 白石透の答え──「ライバルだよ、それだけだ」
2026/04/01 19:23
第114話 最終日の朝──「書くと告白になる」
2026/04/01 19:24
(改)
第115話 封筒の中の答え──金賞の名前
2026/04/01 19:24
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第116話 団体戦へ──七人の持ち場
2026/04/01 19:25
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第117話 壮介、台本を書く(人生初)
2026/04/01 19:25
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第118話 リハーサル──七つの声、一つの舞台
2026/04/01 19:25
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第119話 地区団体コンクール──三校、激突
2026/04/01 19:26
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第120話 来年は1位を取る──先輩、来年は……
2026/04/01 19:27
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第121話 二学期の部室──詩織の万年筆が動き出す
2026/04/01 19:39
(改)
第122話 書けない日と、書ける日
2026/04/01 19:39
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第123話 白石の封筒──犯人に血が通った
2026/04/05 13:00