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【完結済み】え、僕が女の子に!?  作者: Yuki
思い出〜そして最終回へ〜
75/150

回想ー8あの夏の思い出③

【電車内】


「ねぇアリスさん」



「なんだ?」



「魔法使える?」


「使えないぞそれがどうした?」



「この子使えちゃったりするんだよねぇ」



「え、まじで?」



「うん、イギリスの魔法士協会に所属してるよちなみに日本には妖術師協会があるよ」



「へぇ.......」




そんな話をしていると.......



「みんな離れてて」



「どうしたの?」



「魔族の反応がする」



「ほんまやのぉ主我も手伝います」




皆様至急奥の車両に避難してください

繰り返します



日本では新幹線の運転手には魔族の反応が分かる人を運転させるように義務づけられている




乗客の人はなんだか分からないといった表情をしていた





「出てこい魔族我が相手してやろう」



「僕も相手するよ召喚!ポセイドン」



神族召喚を発動しルナに心酔している神族の1人を召喚した

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