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【完結済み】え、僕が女の子に!?  作者: Yuki
思い出〜そして最終回へ〜
74/150

回想ー7あの夏の思い出2

【暴露】


「寧々さんが妖狐だって?」



「そうじゃよ、我は全ての世界の主神創造神様のお孫様で在られるルナ様を守れと我が主天照大御神様から任務を受けたからのぉ」



「「えぇ!」」



まじかよルナ様本当に神の孫ということか、ってことは天皇陛下よりも.......



「ちなみにルナ様だが世界の国々から守られているよ」



「まさか」




「ルナ様に何かあればこの世界は終焉に向かうからな」




「だから世界各国の諜報機関が命をかけて守っているのよ」




「なるほど.......」





「ねぇ」



「どうしたルナ?」



「そろそろ行かない?」



「そうね電車もそろそろ来るしね」




【in電車内】


そうして僕達は新幹線に乗り静岡に行くことになった





「楽しみだねぇ海」




「うんそうだね!」



「海は初めてなのかルナ?」




「そうだよずっと屋敷にこもってたからね学校以外は」




それにしても俺だけ男じゃねぇかアリスさんとルナは元男だとしてももう女の子だし身と心持つかなぁやべぇメンタルが削れる.......

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