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【完結済み】え、僕が女の子に!?  作者: Yuki
日常(体育祭)編
44/150

第44話 体育祭Ⅶ

(体育祭編・障害物競走男子の部②)


あれ?障害物競走ってこんな感じだっけ?僕が知ってるのど違うなぁどうしてこうなったんだろう?


一方男子達は・・・・・・


『痛てぇよこの足つぼ』


『まじそれな!』


『( °_° )』


『おい大丈夫か?』


『は、お花畑が見えたよ・・・・・・』


『それやべえじゃん早く次に行こうぜ!』


と他の組の人と助けあっていた



優はと言うと


「何でこれに出たんだろ・・・・・」


絶望していた



『おっとこれは予想外です、何と助け合っています!これは得点高いですよ〜先生が『体育の成績upしとくよ!』だそうです』



『『『『おっしゃーーーーー!』』』』



何とか最初の関門のくぐり抜けボルダリングの所まで来ていた


『『『『は・・・・・・・・・?』』』』



なんだこれ?めっちゃやばいぞ?落ちたらまた足つぼだろ?しかもプールだし風邪引くやつやん、

(By優)



あ、応援するの忘れてた・・・・・コースがあまりにも酷すぎてボーってしてた、ここはみんなに頑張って貰わなきゃ!



「みんな〜頑張れー」



『『『ルナ様に応援された!』』』



急に男子達は覚醒しいっきに第2関門を通り抜けた



『おっとーパン食い競走の所まで遂にだ取り着きましたね?パンの紹介をします、どのパンをとるかは各自の自由です、まず1つ目は熱々カレーパンです(超激辛)、2つ目は甘々フルーツタルト!糖度100%のやつです、3つ目は激辛焼きそばパンです、4つめ目は固いフランスパンです』




『なんだそのメニュー』


『唯一のあたりがフルーツタルトだな』



「あぁそうだな」



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