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【完結済み】え、僕が女の子に!?  作者: Yuki
文化祭編
114/150

文化祭1日目

ふぅ.......疲れた〜、飲食店って大変なんだな〜現在最初のシフトが終わり優と寧々さんと一緒に文化祭を回っています


「あれ?ルナ達じゃん」


「あ、陽菜?」


「そだよ〜」


「どうしたの、その格好.......」


「これ?映画の衣装だよ〜」


「そういえば陽菜は2組だったな」



「そういえばそうやったのう」



陽菜とはいつも一緒にいるので同じクラスと思い込んでいた、だが実際は2組だ。今年の文化祭は陽菜は2組の子と一緒に回るらしい

ちょっと寂しい.......





「ルナ、私クラスの子と回るからまたね!」



と、いいどこかに走っていった

陽菜と会いしゃべったところで3年生がやってるたこ焼き屋のところに着いた

隣はタピオカが売っている





『ヘイ、いらっしゃい〜たこ焼きいかが〜』


とノリがいい掛け声で声をかけてきたのは、野球部キャプテン、飯島錦先輩だ。

この人は3年生のムードメーカーといったところだ



『たこ焼き6個で300円だよ〜』



「じゃ3パックください」



『毎度ー900円になります〜』



とお金を渡したこ焼きを受け取った





『飲み物はいかが〜』



と隣から聞こえた


『『買った買った〜』』




僕らは気になって隣のテントに立ち寄ったのだった



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