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【完結済み】え、僕が女の子に!?  作者: Yuki
文化祭編
112/150

喫茶店①

今僕は喫茶店のシフトに入っています、お客さんは次々に入ってきます、休む暇もありません、なんでだろう?


そう考えていると.......


『ルナちゃん指名入ったよ!』



「はーい」




そうこの喫茶店は指名制度がある、好きな店員を指名できる、今のところ何故か僕が1番人気だ?

なんで?




『ルナちゃんハンバーグとチャーハンお願い』




「ご注文承りました、少々お待ちください」



と笑顔で言った、するとお客さんは少し火照った



『っ/////』



そして料理が完成し、お客さんの元に持っていく




「お待たせしました、ごゆっくりお食べ下さい」



『いただきます』




といい食べ始めた





因みに今入ったお客さんは同じ高校の3年生だ




『お、おいしー』



と先輩はいった



そして食べ終わり






お会計

「500円になります」


『はい』



「では丁度ですね、またのお越しをお待ちしております」





そうして最初のシフトが終わった

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