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異界渡りの流星群は軌道に沿わない  作者: アリス
序章始まりは何時も突然
3/8

学園入試から学園1

メタ注意

取り敢えず試験が今日あるから行こうか、

起き上がって外に出るとメイドさん達に連行されて身嗜みを整えられた、食事を皆で取るらしい、

食事を取る場所(何処だ)に行けば髭おじ(35)のリリス父ちゃんが待ってた、イケてるぜあとはリリスだけらしい、他の人たちはさっさと食べて他の事するらしいよらりーよあっはっはっ!は?

食事はやっぱりいい物使ってる、学園の入試は今日だから凸るらしい、一応特別公爵って言う位貰ったし、あ、そう言えば言ってなかったけどこの国は聖ウリアヌス神星帝国、輪廻の姫が皇帝に座る帝国の下の王家だから私を優遇するらしい、正確に言えばこの国では特別公爵として扱われて帝国で公爵家になるらしい、王様言ってた、多分あってる、知らんけど(?)そしてリリスの話では初等部の時から第2王子がデカい顔して(物理も含む)歩いてるらしい、だが私になんか言って来たら容赦なく締めるけどね、

『それではお父様、行って参ります、』

リリス父ちゃん無言じゃん、私もだけど、リリスと馬車で向かうと学園の入試会場があった、あそこでするのか、学園デカくて草、多分王城、私の城、学園の順番だと思う、ちなみに帝国の方でもクソでかい城作ってるらしい、なんなら皇城と同じで浮島らしい、やったね、さてとバカ貴族に絡まれる前に行きたいけどもう絡まれましたね、

『おい其処の女ァ!俺の所こいやァ!』

なんかねっとりしてる、きもい、ねっとりしてる、リリスによると此奴が第2王子らしい、こんなねっとりしてるのに、?

「死ね」

一言返してあげた、ステラちゃんやっさしー神すぎる、きっと王子も昇天してる頃だし行こうか!

王子はポカーンってしてる、取り巻きも同じ、ふてぶてしいクソ豚がよぉ!!!!

受付が居た、女だ、いい女だ、お姉さんだ、神にも等しいこの私と張れる女だ、しかも胸デカイ、クソでかい、どれぐらいかって?Hはあるだろ、知らんけど、この私はAしか無いってのに、まぁ私の趣味だけど、貧乳っていいいよね、取り敢えず用紙には

名前

称号(冒険者ランクや騎士、家柄など)

私は此処に

アストラル公爵家

ステラ・アストラル

アストラル特別秘匿公爵家初代当主

と書いた、お嬢さんが腰抜かしてた、ええ子ししてんなぁ、おっと、セクハラオヤジが出てしまいましたね、そしたら案内してくれました、第2王子がまた絡んできたけど特別公爵のプレート見たら土下座してきた、子供を踏んずけるのってなんであんな興奮するんだろ、ちなみに書いてなかったが教会と冒険者ギルドは握ったよ、なんなら王も握った、つまりこの国のトップは私と言っても過言ではある、ちなみに浮島は帝国と王国を行き来する様に作られてるよ、因みに平民の子に可愛らしいショタが居た、クソ癖に刺さるやんけ、繋がりたいがまた今度にしよう、そして第1王子は爽やかイケメンだった、金玉蹴り上げて泣きそうな顔を見てみたい、ゲホンゲホン間違えたね、試験は数学論、歴史論、魔法論、魔術論、魔導論、魔道論、総合論で構成されててアカシックレコードで全て解いたよ、因みに今更だけどアカシックレコードから並列演算意思とやらを引っ張ってきた、女性の声でAI見たい、取り敢えずスキルの強化と使用をお願いした、面倒臭いからね、因みに実技は尽く的を粉砕した、魔術に関しては空事割っちゃった、てへぺろんのステップ、試験官は驚いてたけど学生(仮)はチビってた、可愛らしいショタが漏らしてるの見ると興奮する。じゃなく、可哀想に感じるね、因みに私の力を使えばショタが自慰行為してるのを見ることも保存することもできる、うへへ、おっと邪悪な笑みが出てしまったね、勿論首席合格、挨拶がめんどい、なんか後方保護者面の3人の(輪廻)が見えるけどあいつら私よりも年下だろ、数十億はちげえぞ、孫面なら許すけど保護者面はイラつく、誰がババアだって?殺すぞ?おっと、本性が、








そんなこんなで1ヶ月が過ぎた、最近の子は知らないだろうけど実はヨーロッパでは日本より後に入学するんだよ?まぁこの世界は4月入学だけど、次回に続く

誤字脱字教えてくれたら嬉しいです!コメントよろしくお願いします!

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