人物紹介
ー 平丸 治焔 ー
紙集師の称号を持っている。
現代日本でカードバトラーとして活躍する一方でバトルスピリッツが好きなセフレを探す旅をしていたが、気が付くと新たな家族の元で異世界に転生していた。
父親は紙集師となった5年後、兎頭龍にアカウントをのっとられ、紙集師を辞めた後、行方不明となった。
「親のアカウントを奪った、兎頭龍を倒す。」という目標を胸に、数々の紛争を止めようとギルドを結成し、動いている。料理が得意で、プロ顔負けの料理を作ってしまう。3世界で2位の力をほこる。
カードバトルは、基本的には一刀流だが、覚醒時には、八刀流となる。
ソウルコアの扱いに精通していて、Uフリーデンを使う。
ー特別スキルー
・なるほど....φ(‘ω‘* )カキカキ:相手のデッキレシピを開示する事が出来る。
・ただのBS情報源:相手を物言わぬ情報源とする事が出来る。
ー 二代目 平丸 -
聖騎士と魔唱師の称号を持っている。
「打倒、兎頭龍」を掲げている。
顔文字の腕相当なものだ。
治焔の実の弟であるが、ある事情があって、苗字が違う。
母親の力を受け継いでいて、青い炎を出すことができる。
魔剣、増食の扱いに精通している。 双剣師。
ー特別スキルー
・ブルー・ブレイズ:青き炎を指を鳴らすことにより、飛ばすことができる。
ー 中野 陸(RIKU) ー
治焔とは、高校のクラスメイトで仲がよい。
交換師と返答士の称号を持っている。
カードがどれも強力。 丁寧語をよく使う。 銃の扱いもうまい。
高いカードに、目がない。
ー サガ・ベリオ ー
精霊王でありながら、治焔の使い魔として契約している不思議な存在。元、雷の精霊であったため、治焔に雷の力を受け継がせた。魔剣の扱いに精通しており、裂空剣を使う。
また、剣を持たずに、剣技を使うことができる。その中でも、衝撃斬は、最も強力で、精霊界では、禁じられてきた技である。使う者の精神状態が不安定だと世界を真っ二つにしてしまう。
使い魔として召喚されていないときは、治焔と一心同体になっていて、声を聞かれずにしゃべれたり、サガの技を治焔が使えたりする。やんちゃであるため、召喚していないのに勝手に出てきたりする。リボンがすごい好き。
3世界で3位の力をほこる。
ー 兎頭龍「ラビットヒラマル」 ー
バトスピ界のトップに立っている。はじめはクエリア、(治焔たちの母親)の体をのっとり、燐を産ませて、殺し、次に、元、紙集師のレオス、(治焔たちの父親)の体をのっとり、今では、バン○イの中心基地にて、バン○イを動かしている。「サガ」とは、かなりの対抗意識を持っている。楽族を使う。平丸と同じく増食の扱いに精通しているが、平丸が奪ったため、今は、力を使えない。3世界で、1位の力をほこる。




