↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
東方狐著聞集  作者: 稜の幻想日記
古代幻想入り編 ~旅~
19/152

設定 雪夢 天狐

2016 0714 修正

 

名前 


・雪夢(ゆきむ)


 能力 


・雪を操る程度の能力


 危険度


・極高


 人間有効度


・無


 主な活動場所


・育ちの山



 容姿 



 狐状態  


 真っ白な子狐。瞳の色は青色で尻尾は四本生えている。


 人間状態


 頭からつま先まで真っ白い。瞳もの色も青のまま。

肩でそろえられた髪の先が少し青く雪模様のようになっている。


 身長


・百四十


 体重 


・不明


 年齢 


・五百歳程


口調 

・甘えるような感覚。聞いているとなんだかムカムカする(#1)


備考


 自分より下のものを見下すタイプだ。

そのせいで姉であるラグナをキレさせてしまう。

好きなものは自分と母で嫌いなものは自分より弱い奴だ。

能力は自分の周辺に雪を降らせたり止ませたりできる。





#1 なぜか無性に腹がっ立った。 ラグナ




名前


・天狐(てんこ)



能力 


・幻覚と幻想を司る程度の能力


容姿


人間状態

腰まで黒い髪の毛を伸ばしており赤い着物を身に着けている。

大きな尻尾が一本だけ生えている。


狐状態

 常にこの状態。人間状態の大きさの尻尾が九つもっており。

かなりでかい。


年齢 不明


口調 古風


性格 自由奔放




備考 

狐のなかの頂点である天狐。ラグナはまだまだ母には勝てない

天狐の種族は神だが彼女はなぜか人間を嫌っている。噂では天照大神と友らしい?(#1)

ラグナと雪夢のことをとても愛している。


#1 以前母様が見知らぬ人と酒を飲んでいた。名前を聞くと「天照でーす」といっていたがまさかな。 ラグナ

今回は雪夢と天狐の紹介です


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。