第5桜 初ボス戦後編
えー、前回のあらすじ
ボスとの戦い始まる
以上!
それでは、第5桜 初ボス戦後編楽しんでいってね
ドゴォン!
「くっ!ヤバいぞドガル!」
「わかってるわ!どうにかして攻撃せんと!」
「攻撃ったってどうするんだ!避けるので精一杯だよ!」
「しょうがない、俺のスキルを使うか」
「ドガルのスキルって一体どんなのなんだ!」
「説明している暇はない!トウマは引き付けてくれ!」
「わかった!」
俺はボスをこちらに引き付けるため、近づいた、そして振り下ろされてくる手に夜桜を発動して斬りつける、刃が通るには通るが、ほぼ入っていない、俺は避けることに専念することにした、攻撃を避けているとドガルが言った
「避けた方がいいぞトウマ」
そう言うとドガルはボスに飛び掛かった、ボスがドガルに対しパンチをした、ドガルもパンチを繰り出した、拳と拳がぶつかり合い、ボスの拳が破壊された、そのままドガルがボスの顔面に向かって拳を繰り出すと、ボスの顔面が砕け散り、びくとも動かなくなった
えぇ...と思った
「ふぅ、なんとか倒せたな」
「そ、そうだな」
「よし、戻るか」
「そうだな」
俺たちはギルドに戻り、クエスト報告を済ませ、宿屋に戻った
この時の俺たちは知らなかった
この世界で、巨大な影が動き出していることに...
えー、この度は誠に申し訳gウワァァァンこの度はァァ誠にィィ申し訳ェェございませんでしたァァ
小説を書くのにィィおんなじやおんなじや思てェェ命がけでェェェェェェェ