表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
107/200

2-71

学校には数日ごとにお休みの日がある。

お休みの間に、授業の内容を復習するつもりでいたら

アンナさんから封筒を差し出された。

「お茶会の招待状が届いております」

お姉様やお母様がお茶会に出掛けていらっしゃるのは知っていたけれど

それが自分にまで及ぶことになるとは思ってもいなかった。

それが何通も。


お姉様に相談したところ、お姉様は良い機会だと言った。

まずはお姉様と一緒に出席して挨拶をすることになったので

一緒に招待を頂いているところから順番に予定が組まれる。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ