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成分

二路夜

「お、作者何飲んでるの?」



白峰

「これ?リポ●タンD8。疲れにめっさ効くぞー?」



二路夜

「鮮魚だもんねぇ…」



白峰

「…お前も何か疲れてないか?余ってるからこれやるわ。彼女の分合わせて二本」



二路夜

「いいの?え、作者大丈夫?」


白峰

「眠れば何とかなる」










地底



二路夜

「……で、貰った」



ヤマメ

「一日一本ね……妖怪にも効くよね?」



二路夜

「作者が言うなら大丈夫だと思うけど……先に飲んでみるよ」



ヤマメ

「もし、媚薬だったら私のことメチャクチャにしていいからね…////」



二路夜

「メチャクチャにされてるのはこっちなんだけど…;あ、別になんともない。普通の栄養ドリンクだ」



ヤマメ

「遅効性?」


二路夜

「媚薬から離れようよ!?」



ヤマメ

「どれどれ…?ホントだ。確かに普通の…アレ…?////」



二路夜

「ちょっとちょっと、何顔赤くしてるの?別に変なものは入って無い……」






『無水カフェイン…50mg』



二路夜

(し、しまったぁああああ!!)


ヤマメ

「ねぇ二路夜ぁ…体が熱いのぉ…////(ぬぎぬぎ)」



二路夜

(やっぱりメチャクチャにされるのか…俺;)



結局ヤりました。

実際に書いてあったのでネタにした結果がこれです。

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