誕生日!!! 中中編
「…凄い…でも怖いので、次ぃ!!」
[コメント]
ディエタ 怖くないよ!
・あはは…。
・はは。
うん。次行こうか。
「えっとこれは、メタルさんのですね。」
[コメント]
・嫌な予感しかしない。
・同感↑
・あはは…。
メタル 取っておきの物用意したよ。
・…うん
・うん…。
これは…。何だろう。
まぁ…すんごい…物送ってきたなぁ…。
何なのか考えたくないや。
「…次。」
[コメント]
・何があったんだろう。
・…さぁ…?
・郵便で届いたんだよね…?大丈夫かぁ?
・あははは…。
メタル 喜んで貰えたかな!
・…うん…。
・……うん。
「次は~、メガルさんのか。」
[コメント]
・あー姫様ねぇ…
・姫様…。
・メガル 圧倒的姫様。我とか何とかがこれだけ似合う人はいないだろう。
・解説さぁああん!久しぶりぃ!
・やることが無かったからね。
・おぉ!
「開封!ん?これまた厳重な!」
袋に袋!といった感じでなんか…厳重っって感じである。
ぬ、
「ぬいぐるみぃぃぃ!?えぇえ!」
[コメント]
・これは!!
・ええうえおう?!
・キャ、キャラがぁぁ!崩壊している!
メガル あぎゃああああああああああああああ
・姫様ぁぁ!
・解説を変えるぞ!
メガル せめて切り抜かないでええ!
「えっと?これは、私が作ったくまちゃんです。よかったら貰ってください…。え?あ、もう一つ箱あった。」
しかもこっちから開けろ!と、呪文の様にかなりの量がかかれていた。
あれ?おかしいな。
まぁ開けよう。
「…あ、こっちからの様でした。よし、ぺれぺれぺれぺれぺれぺれごーまーだーれー」
「…こっちは全然厳重じゃないな。ん?何をプレゼントすればいいのか分からん。取り合えず座布団を送っておく。
後もう一つの箱があると思うが、それは配信後に開けてくれ。」
「あっ…。(察し)」
[コメント]
・あっ(察し
・あー(察し
・あーあ。
・あはは、
メガル やらなきゃ…これを見た奴を…全員殺らなきゃ…。
・お助けください!お助けください!
・パラ○スかよ!
・どこへ行くんだぁ?
・の、前にシヌゥ!
・コロサレルゥ!
・ゼロさんより怖いいい!
・HELP!ME!!
「あはは、可愛かったですよ?」
ピンポーンという音がする。あれぇおかしいなぁ…。
「ははは、俺死ぬかも。」
[コメント]
・ご冥福をお祈りいたします。
・南無。
・アァさようなら。シルバー。
「シルバー君♪遊びに来たよ♪」
「僕も来たよ♪あのゼル君のが気になってね♪」
「ははは、ちょっと落ち着きませ…(くすぐりタイム突入」
[コメント]
・うーん。どうしてシルバーなんだよ。俺にしてくれ。
・あああああああ
・クソガァァ!俺もくすぐられてぇよぉ!
・お前ら、考えて見ろ、俺らがかなりオッサンになってんだぞ。
・目が覚めたかも知れない。
・確かに。
・俺はぁ!くすぐられたい!
ディエタ よくわからないけどなんか…何だろうなぁ…。
「君達、覚悟出来てるかな?君達には容赦はないよ??」(い つ も の)
「失礼じゃあないですかね。」(本性現したメガル
「はぁ…はぁ…シヌゥッ…!アガァッ…。」(死にかけシルバー)
[コメント]
・すみませんでした。
・すみませんでしたぁぁ!
・お許し下さいっ!
鏡餅 どうかこれで!
¥10000
釘 これでなんとか!
¥50000
・ナイスパすぎぃ!
・ナイスパァァッァア!
・ナイスパァァッァ!
・ナイスパぁ!
・ナイスウウウウ!
「うん。許してあげる?」
「まぁ、私…ごほん。我は、まだ29歳だからな。」
「ん?????」
「ん???なんだ?」
「ハァッハァースゥハァ…喧嘩は…コホッおやめ下さい…。」(死にかけシルバー
「…あ、ゼル君に用事があるからじゃあね。」
「我は~~~ちょっと帰らなきゃ行けぬからな。じゃあな。」
「シヌゥ…」
ゼロさぁぁああああん!(唐突
…これはウルトラ○ンゼロ。(大分昔に買ったフィギュア的なの)
懐い。そして、ウルトラ○ンの中で一番好き。
うん…久しぶりにゼロのテーマでも聞くかぁ!
うん……俺は戻りたい。あの頃に。でも今も今で…。
…え?なに昔話で紛らわせんな?
…すみませんでした。
『後編』にするつもりが中中編になりました。
1.2.3.4って感じにしておきます。
…二日とか使った割に短い?…スウー書くのを忘れてたとかじゃないっすよ?




