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誕生日!!! 前編

プロゲーマーへの道長すぎな?

何時まで目指すんじゃ。(自分のせいです。

7月までず~っと目指してるんだろうな~下手したら8月まで。

あ、因みにこの誕生日回、午前と午後でね、恐らく投稿されてると思います!



…そして、今日と明日で分ける事になりました。

どうしてこうなった♪どうしてこうなった♪(泣)



…『プロゲーマーへの道』が終わったに都合上なっております。

悲しい。(自爆)




朝…眠たい目を擦りながら目を覚ました俺は、目の前の光景を疑っていた。

何故か零ねぇさんが居るのだ。そして、なんか巨大なケーキが目の前に。

…なんでぇ!?


「お、目が覚めたかな?誕生日おめでとう!」


「え?あ、あ、ありがとう?」


あ、今日…誕生日か…!

黒野源だった頃は…確か10月29日だったはず…。

…じゅうにく。肉ぅぅ!

じゃない。テンションがバグっているようだ。


「はい、これ、早めに誕生日プレゼントとケーキは食べてね。あ、プレゼントは食べ物じゃないけど。早めに開けてね~。んじゃ!」


と言いながら去って行った。

そうかぁ…誕生日かぁ。

前世…の事は思い出すのをやめよう。

今の人生は今の人生。前の人生は前の人生!

よし!…早めにケーキ食えって言われたけど無理だよな。こんなに巨大なケーキ…。

ホールケーキとなっております。こちらのケーキ。定番のイチゴ、生クリーム等をトッピングし、そこに人形というか…何というか…って感じのシルバー(VTuberの姿)と銀河(現実の姿)が乗っていて、そしてホワイトチョコの上には銀河君誕生日おめでとうの文字が。

そして何故か二つホワイトチョコがありそっちにはシルバー君誕生日おめでとうの文字が。

うん。美味しそう。でもこのシルバー(銀河)の食べれる人形見たいな奴どうやって作って貰ったんだろう。

銀河の方の奴は解るよ?でもシルバーの方は…どうやって作ってもらったんだよ…

いや…まぁいいや。

何となくツッタカターに上げる為に配慮してくれたんだろうね…。うん。

これは上げなきゃいけない気がする。

…銀河(現実の姿)の人形と、ホワイトチョコ(銀河君誕生日(略))を食べ、写真をとり、とりあえずツッタカターに上げておいた。


「うま。これ。」


うん。食べられる人形?もホワイトチョコもうまい。

さて、メインディッシュ。

……うん。少し切って後で食べよう。



朝っご(ケーキ)



うまぁい。


「あ、おはよー!誕生日おめでとう!!!」


「おはよう。ありがと。」


弟の…鳳凰虹(ほうおうこう)さんです。

詳しくは、設定事典、ティッシュマンなどを見るとこやつの行かれ具合が解るよ。

まずティッシュマンとかいう奴を作りだす時点でおかしいよね。


「おはよう、誕生日おめでとう!」


「おはよう。ありがとう。」


お母さんこと、鳳凰茜さんである。

詳しくは…まぁ…これ言ってもいい系かなぁ?まぁいいだろ!

TheChronicliOnlinの方を見てからこっちを見ると雨月零さんこと、ゼロねぇさんの変わり具合が解るでしょう。

何があったの?ゼロねぇさん…。まだ一歩譲ってお母さんは解る。

でもゼロねぇさん…何があったの…。

作者が変えすぎた…。と、愚痴を漏らしておりましたよ。

結果オーライかな?多分。


「おはよう後、誕生日おめでとう。」


「おはよう。ありがとう。」


鳳凰俊こと、お父さんである。

こっちは…変わってないね。あんまり。詳しくTheChronicliOnlin、設定事典とか、見ればいいかな。と思います。

はい。


「にゃぁーん」


「おーお前も祝ってくれてるのか?ありがとうなぁ。」


この子はユニバ…だと、色々危ないということでエルーナという素晴らしい名前になった。え?なにこの子って?…猫だよ!第53部(設定事典含めないなら52部)。イベントの前に。でカラスにやられちゃってた子猫!作者が忘れた事によって1回くらいしか出てない可愛そうな子だよ。あらゆる意味で。


「んじゃ俺は行ってきます。」


「「「いてらっしゃーい。」」」「にゃぁ」


朝ごはん(ケーキ)のおすそ分けをしておいた。

みんな嬉しそうだったよ!

あはは!

…エルーナにはまたたびをあげたよ。


「「じゃあ保育園行ってくるね~。」」


「は~い。いてらっしゃ~い。」「にゃぁ」



よし…!高校行く…前に。

プレゼント貰ってたの忘れてた。

零ねぇさんからのプレゼントは何かな~?

前回が激辛ソースだったから期待度は低いけどね。

零ねぇさん…激辛は要らないよ!!

因みにまだ残っている。

うぅん…無駄に長持ちするなぁ…。


「プレゼントの中身…は…何じゃら…ほいっ!」


プレゼントの中身を取り出す。

すると…、


「…随分と古そうなゲーム機だなぁ…。」


何か古そうな、でも何か新しい様な、ゲーム機があった。


「…あ。」


なんか紙が落ちてきた。


「えっと…なになに?何かあったら使ってみて…?」


えぇ…?お守り的な?何なんだろう…。

ゲーム機なのに…お守り…?

意味わからないなぁ…。

でもなんか大切そうだし…しまって置こう…。


『これは大胆な…。』


め、女神ィ!?合図しろってあれほど…


『しましたよ…。貴方が気づいてないだけです。』


oh...sory...


『いいですよ。…つい言ってしまっただけなので私は帰りますね。』


え?でも気になるし、しかも合図したのについって…。


『帰ります。』


あ、はい。

…ってもうこんな時間じゃねぇかぁァァァ!

急がなきゃぁぁあ!鞄もって…よしそれ以外の準備は出来てるさぁ行こうっ!


「行ってきますっ!」「にゃぁ~」


誕生日に遅刻したくなぁぁぁあああああああい!

という思いを胸に、全力で走って学校へ行き…無事、遅刻寸前でギリギリセーフであった。遅刻すると思ったか!俺はしないぞおおおお!

テンプレは見飽きた。ヒロインが居ないからって…!

ん?NT…それ以上はいけない。


「お~おはよ~。ギリギリだったなぁ~。」


「あぁ…おはよ…。」


「後は誕生日おめでとう」


「ありがとう…。」


俊介…覚えてたんだな。

前の誕生日は忘れてたのに…。

こいつは俊介。

え?知ってる?な~んでさっきから紹介ばっかしてくるんだって?

プロゲーマーへの道が長すぎたからだよぉ!

忘れてる人多いだろぉ!

さて、紹介へ戻ろうか。

こいつは俊介。

一応ツッコミ役のはずなんだが…。たまに頭が筋肉の事で埋め尽くされるという発作?を持つやばい奴である。因みにこいつは…恋人持ちである。

俺が何故か恋のキューピッドをやることになった。


「あ、おはよう、銀河。後誕生日おめでとう。これ、誕生日プレゼント」


「あっ…やべ…。誕生日プレゼント…。」


この美少女こそが…って見えないか。まぁいいや。

この美少女こそが、俊介の恋人。空風夏美。クールだった性格が俊介と付き合い出して明るくなったというか何というかになったのは恐らく俊介のおかげであろう。

…俊介…。誕生日プレゼント無理して買わなくても…。」


「お、ありがとう。今開けていい?」


「いいよ。」


開けると、ゲームのコントローラーだった。


「おぉ!ありがとう!これちょうど壊れてたんだよ…。」


「どういたしまして。」


…ツイッチのコントローラーは壊れやすいからね…。

買うお金も修理するお金ももったいないから仕方ない。

え?配信者失格?えー。子供だから分からないなー。(約34歳)

……やめろぉ!歳を見せるなぁぁ!


「アァ…プレゼント買ってないや…ごめんなぁ…」


「無理して買わなくてもいいから…。」


「でもなぁ…。」


「いいって…。」


「ホームルーム始めるぞ~。」


割と大きな声で先生が言う。


「おっと…、始まるな。」


「うぅん…。何かさせてくれよ~?」


「分かったから席座れよ。」


「うああ。」


プレゼントそんな無理は…してないか…とにかくくれなくてもいいのに。

気持ちだけでいいんだよなぁ…。

まぁ…とにかく。ホームルーム。



~授業中~(授業なんて聞いても、面白く無いのでね!え?面白い所もある?…飛ばします)



ご飯の時間です。食堂戦争は嫌なので自分で作りました。

もう行列よ…。んでもって売り切れまくりよ…。

どうしてもっと作らないの…。(職人のプライドが許さない。by食堂のおばちゃん)

まぁその分確かに美味しいんだけどね!

まぁ…俺はちゃんと弁当作ってるからね!

屋上で食べるんだぁ!

屋上ってええよな。まぁでも外にも食べていいですよ~ってエリアがあるからそっちのが人気何だよな。

因みにデザートはケーキ。朝ごはんもさっきのケーキ。

昼ご飯のデザートもケーキ。


「お、俊介、夏美。あ、お邪魔しました…。」


「「ちょっとぉぉ!」」


イチャイチャしてますねぇ!あーんとかさぁ!

あーんしあってさぁ!イチャイチャしてさぁ!

幸せそうだなぁ!

本当幸せそうでなによりだよぉ!(血涙)


「にげーるなー。あ、そうだ。なんかやらせてくれよ。俺にさぁ。誕生日プレゼントあげられなかったからさぁ。」


「いやいいから…いらん…。あ、そうだ。ケーキ食べてもらおう。夏美も食べる?」


「でもいいのか?」


「大量にあるし…お願い。」


むしろ大量過ぎて困ってるレベルである。


「「じゃあ食べる!」」


「よし、じゃぁ今日の放課後家来てくれ。」


「「了解っ!」」



そしてここからはご飯を黙々と食べ、そして授業を受け…今、帰っている所である。



「ケーキ♪ケーキ♪」


「♪~」


二人ともウキウキしているようでなによりである。

確かに飽きない味だが…カロリーが…高い!

高すぎるんだよぉお


「おし、家についたぁ。」


「ただいま~。」


「おかえり~」「にゃぁ〜」


お母さんとエルーナが迎えてくれた。


「今日は友達くるからね~。」


「なに?女友達!?」


「いや、夏美と俊介だから…」


「あぁ…。」


やめろぉ!作れるんだったら作ってるよぉ!彼女ぉ!

ん?君にはヤンデレちゃんがいるよって?(イベント (5)参照)

…やめてくれ…。

と、悲しい事を考えて居ると、今日夜ご飯が食べられなくなる人達(自分の調節次第)が来た。


「はーい。」


「「来たよ」」


「よし。じゃぁケーキ食う準備はいいか?」


「の前に…ほら、誕生日プレゼント。」


「まだ気にしてたのかよ。」


「即興でわりぃな。」


「開けていい?」


「あぁ。」


「…なにこれ…。」


「プロテインだ。お前も筋肉道…入らないか…?」


…あっ…やばい。目が…やばい。完全にキマってる…。

怖い怖い怖い怖い。


「え、遠慮しておきます…。」


「そんなことよりケーキ!」


夏美さん…。


「あぁ…。とりあえず家どうぞ。」


「ケーキ!」



数十分後…。



「もう…無理…プロテイン…。プロテインのみたいこれ食べた分運動…。」


「美味しい!おかわり!」


「あぁ…はい。」


俊介が力尽きている…。

そして夏美さんどれだけ食うの…。


「…でも大丈夫なの…?こんなに…。」


「…う~ん…さすがに太るか。よし、おしまい!」

(プロテイン…。)

「よくこんな減ったなぁ…。ありがとう二人とも」

(運動…。)

「ううん。圧倒的得だった。満たされないデザート欲求が今満たされた。ありがとう…!」

(プロテイン…飲んで…運動…。)

「どういたしまして?あとは俊介…。お前から貰ったプロテイン…作ってやろうか?」

「プロテインンンンン!」


「うん。作ってあげないと。(使命感)」


「私も手伝うよ。何時も作ってるから。」


「ありがとう。…こいつと恋人になって後悔してないの?」

(プロテインだぁっぁぁぁ)

「…後悔して…………な…いよ。ないよ、ない。」


…なんか可哀相に思えてきたな。


「まぁ…がんばれ…。」

(ヒャアッホォウ!)

「うん。頑張る。」


プロテインを渡すと急いで飲み干し、速攻で家へ帰って行った。

うん…。本当に頑張れよ。夏美。

ん?夕飯?ケーキだよ。。

さて、本日も配信の時間かな!







自分のギャグセンスを疑い始めた縁です。

なんであとがきで名乗るんだよって?気分です。

ギャグセンスも歌も下手で…何が俺に残ってるんでしょうか!?

hahaha…もうやだ死にたい…。

せめて歌を上手にしてくださいぃぃぃぃぃ!(誰に…言ってるんでしょうかね。)

おっと。これはいけない。癒されに来た(推測)のにお見苦しい物を…すみませんでした。

お詫びに猫をもふもふします。(????)

…今日中で全部書くつもりだったのに。

どうして。(後編は明日の16時くらいに投稿される予定です。

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