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プロゲーマーへの試練。11

㊗!80話ァ!

…はい。やっぱり…駄目でしたわ…。(投稿

すみませんでしたぁ!

ーー完ーー

完結はまだしません。恋愛要素とかが足らん!

後色々!100話に完結するのかな~?

恐らくしないんだろうなぁ…。


ぜ、前回までのあらすじぃ!(感覚開きすぎた


色々あって負けて悔しくてプロゲーマーになることを決意した、シルバー(銀河)!

が、APKKというゲームの、『ダイヤ』というランク(ランクシステムだーとかは…説明を後書きでしますわ…。)に、ならなければならなければプロゲーマーには成れない…なので、いっぱい!練習!いっぱいゲームする!(語彙力幼稚園児(急な幼児退行))

そして、ディアポロ一期生であり、プロゲーマーであるライトと色々あってAPKKでキルバトルをすることになったのだが、ランクが『シルバー』であるシルバー…銀河は、何の間違いかバグか、ランクが『マスター』である人と戦う事になった。

ねぇ?何で俺なの?何で俺(シルバー(銀河))があらすじやってんの?作者の仕事じゃねぇの?


「良いんだよ。お前の方が需要あるからな!(拗ねた」


何で勝手に拗ねられて逆ギレされないとなんだ…。

ていうか何で作者は…「はよ本編行け!」




★★★★★★★★★★

本編↓(何で前書きでやらなかったんだろう…。


誰か助けて~SOS!

『マスター(半分化け物)』とは戦えないよ~?僕ランク『シルバー』の初心者なの…。

『化け物(プレデター』(失礼)じゃないだけまだましだと…いや変わらなくね?

味方さん、逃げよう!

三縦されるよりマシだから一人でも逃げよう!

状況を整理しよう。相手はマスターで、武器を持っていらっしゃる。

そして俺の手にあるのはマステ○フ。

味方さん二人が近くの家に固まってる。

味方さんの所行くべきか?

いや、ますマスターさんがめっちゃこっち来てる。

逃げたら一瞬でダウンして…(デスボ)になる。

それだけは避けなくてはならない。

近くにはジャンプタワー。逃げれるか?


『コメント』


・シルバー頑張れ~

・負けたな。風呂沸かして来る。

・大砲…何とかしてくれ…。

・大砲に忠誠を誓え

・(このコメントは削除されました

・スモーク…。



「スモーク…?そうか!スモークか!」


「…一か八かだな。一人囮になれば行けるか…?」


…あ、俺囮?なんかジャンプタワー向かってね?味方。

よしわかった。ジャンプタワー方面にスモーク、そして俺の所にもスモーク!

ウアアアア死ぬぅゥゥゥ!スモークがある上に『駆け足』とか言うアビリティーだっけか?があって足早くなって避けやすくなってる筈なのにめっちゃ当てて来るやん!

てかHP1位やん!何で生きてんの!?

ん?ジャンプタワー着いた行けェェェ!どうせ死ぬんだァァァァ!

…??????何故俺は生きている???

よし、情況整理!

今なぜか奇跡的にHPが1残って、んで、ジャンプタワーで何故か生き残れたと。

希○の花~♪ってなると思ってたのに生きてるだとぉ!?

あ、追いかけて来てるゥゥゥ!

味方さんと合流!あ、回復くれた。ありがとう。

フェニックス○ットを巻きながら、こちらへ向かって来るマスターのお方とその仲間達(仲間は少し遅れながら)を眺める。

…希○の花~♪ってかぁ!?

やってやんよ!あっちの方にこの歌お返し致しますわァ!


「楽しそうじゃない?ねぇ?皆?」



…ランクしすてむ。

基本的なルール的には普通と変わらないけど、勝ったりキルしたりするとポイントが貰えて、一定のポイントに達するとランクが上がる。…ランクの説明なんて初心者には出来ん!

『ブロンズ』

『シルバー』(←今シルバー(銀河)はここ。

『ゴールド』(作者はここ。

『プラチナ』

『ダイヤ』

『マスター』

『プレデター』


大砲(バンガ)。(???ww(深夜テンション

以上。(↑?????大砲…?

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