プロゲーマーへの試練。8
ミ○ージュを少し放置してクリ○トを使い出した男。縁です。
何てったって強化入るらしいので少しでも練習しとこ、と思ったんです。
以上。
後はヒ○ーズも使いたい。
ナァックルクラ○ターを放つッ!
ライトVSシルバー(プロゲーマーへの試練
#ライト #シルバー #ディアボロ #ディアボロ三期生 #AKK #APKK
『準備中。待っててくれ~。』(isライト
『コメント』
・この二人がコラボするとは…!
・シルバーもガチになったのか…!
・また運営か?w
・意外とゼロさんの策略?w
・まっさか~?
ゼロ 僕じゃないよ?
・ゼロさんじゃないのか。
ゼル ゼロさん、何配信抜け出してるんですか?
・そうかまだ配信中かwww
・ゼル君タイピングくそ早。
・草。
ゼロ だって一応ルールとして先輩プロゲーマーとパーティー組んじゃダメって言う
のがあるからね。
ゼロ あ、バレタ
・こういう時ってゼル君強いよね。
・それな。
・まじそれ。
「え!?先輩プロゲーマーと組んじゃダメなの!?」
『コメント』
・シルバーwww
・組む気満々で草
・草
リュウセイ ダメなんです。
・草ァ!
・リュウセイww
・一応実力とキャラで入ってきたんですよね…?
・この人完璧すぎひんか?
・何処から情報仕入れた?w
・有能過ぎるw
・頭にレーダー物刺さってるやん。
・↑草
「まぁ、俺は…組むつもり無かったけど…なぁ…。ハァ」
『コメント』
・組む気あったんじゃん。
・ため息ついとるやん
・草。
「さて、準備も、終わった事だし!どうも!世界を照らすライトだぜ。」
「…スゥゥッ!対戦よろしくお願いします!シルバーですっ!」
『コメント』
・シルバー頑張ってるなぁ、
・本当に頑張ってるなぁ…。
・挨拶だけで評価される優しい世界。
・↑そのとうりで草生えてきた。
「んで、本来は…ゴホンゴホン、まぁ、今回は、VSという事で、3マッチのキル数で勝負しようと思うぜ。」
「アァ…」
「勿論、俺はプロゲーマーだし?ハンデで、−3キル分、合計から引くぜ。」
『コメント』
・せめて…いや、まぁ…シルバーなら勝てるだろ。
・↑そのとおり。(未来人
・常識が通じないのがシルバーだ。
−3キル分だけって…俺初心者も同然何だが!?
「さて、いくぞ。今から3マッチ!因みに通話は切るぜ。んじゃ、また3マッチ後に会おう。」
「え?」
「あばよ!頑張れよ!」
そして、通話が切れた。
どうしろと???




