表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
64/91

寝正…お正月。(中編)

あぁ…勉強してたら駄目だ…!

早くしなきゃなぁ…。


あの後…配信を終わって寝たら…謎に車に乗っていた。


「!?」


「あ、起きた?」


お母さんとお父さんとそして寝てる虹がいた。

寝てる虹は物凄く幸せそうに寝ている。


「う…うん、どこ行ってるの…?」


「ふふ、初詣よ。」


初詣…?あっ、お参りじゃなくて初詣か!!うあ。

まじか…間違ってたのか…。

いや、でも、誰も見てな…アァ!この世界小説だ!?

ウアアアアアアア!見るなぁぁあああああ!

いや、まぁこの世界の人間にはばれてないんだ…。


(呼びました?)


「「うわっ!?」」


「ちょっと?大きな声出さないでよ?」


「「はい…。」」


虹が寝ているので、俺とお父さんは叱られた。

う~ん、ゴメンね、虹。

光が無かったんじゃ…(それより聞いてましたよ?)

…あ。

物凄くニチャついてそうな声色で言いやがった…!

こんにゃろ…!

(いいんですかぁ?そんな口聞いちゃってぇ?俊さんに言っても良いんですよぉ?)

卑怯なぁ…!

(さて、私の願いを聞いて貰えますかね…?)

願いによるけどな…。

(私の願いは、絶対に死なない事です。)

…は?

(…貴方は、もうすぐ…選択に迫られる。でも、絶対に、死なないでださい。では)

…どういう…事だ?

ブックマーク、評価、よかったらでいいので、お願いします!!

ブックマークだけでも…!小説書きながらおそらく年越ししてるのでお願いします…!(理由になってない。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ