イベント (6)
ウアアアアアアア
クリスマスに間に合わないィィイィイイ!
雪でも降ってホワイトクリスマスゥ…、っていう日は無いです。
そもそも(イエス・キリストさんの誕生日…&戯言&爆発しろ!なのでカット
無事に?昨日の事件は終わり、スタッフさんも病院に搬送(自主的)され、背中を骨折してたそうです。
あの女の人力強っ!怖っ!
そして、今日。最終日!
うん…ようやく解放されるのか…。
何故か寂しいな…。
『さてさてぇ!最終日っ!ディアボロVTuberチーム全員とお話出来ます!後は言う事無いです!』
『いや、だとしても言うなよ!』
ディエタさんがいつものテンションで、言う。
そしてモニターの中でグレさんも苦笑いしながら言っている。
そうするとリュウセイさんが喋りだす。
『さて、始まりますよ。』
『『はいはい。』』
そこシンクロするのな…。
そして昨日とは違うがやっぱり何処にいるか解らないスタッフさん
後で聞こうかな?
「さて、どうぞ〜。」
「は~い。どうも。シルバーさん。」
「ど、どうも…。」
「元気ですか?」
「は、はい。」
「では!さよなら!」
終始ニコニコしながら帰っていった。
何だったんだ…?
「次の方どうぞ〜。」
「………………………ども。」
「…ど、ども…。」
「…?何処かで聞いたことある…声。」
そう、その人はあの俺が好きな場所に居たあの女の人である!
まずい。
「ぞ、そうですか。」
「ん。桜の木の坂…。覚えて無い?」
「……し、知りませんよ?」
「そ。ならいい。それじゃ。」
ふぅ…危機はおそらく去った。
「どうぞ〜。」
「ニコニコ」
「えぇ…?」
口で何故かニコニコって言ってるし…
えぇ…?(困惑
「ニコニコ」
帰った…
「つ、次の方…。」
スタッフさんも同様してんじゃん!
何なんだあの人!?
あの前の血入りジュース飲ませようとした女の人とは別ベクトルで怖い。
そして、イカレたメンバーが集結して行き…ついに終わりを迎えた。
怖い人が多いかったです…。
ブックマーク、評価、よかったらでいいのでお願いします!
来年のクリスマスプレゼントは彼女(彼氏)がいいです。
サンタさん。って人はよかったらお願いします…。
町中でるとーカップルカップルカップル♪
お家の♪中へ行け♪
とか言って起きながら自分も彼女が出来たら外出るんだろうなーと思う縁であった。
え!?期待値以下!?
いや、クリスマス編に向けてこうするしか無かったんです…!
クリスマス編はもっと向上させますから…、
ウァァ!ヤメテェブタナイデェ!




