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イベント (4)

クリスマス。

クリスマス。

クリスマス。

クリスマス。(狂気

クリスマ(殴


さて…今日(四日目)が来てしまった。


「さ、頑張るぞ。」


案外普通に言うグレさん。

もっとオラァ!って感じで行くかと思った。


『さてぇ!皆ぁああああ!来てくれてありがとぉおおおおう!

今日は四日目ぇ!ディアポロ3期生の日だぜ。

メンバーは俺ことグレー、ロー、そしてシルバーだぜ。

さてぇ!もうそろそろ始まるらしいぞ。』


これはグレさんの録音だそうです。

俺バージョンは録音してねぇぞ!

まぁ…やりたくないけど。

そしてまた、モニターに立つ。

なれねぇなぁ…。


『サァァァァ!始まりましたっ!ディアボロ三期生との会話回スタートォォォッ!』


これは…、多分今マイクでグレさんが言ったな。

するとスタッフさんが何処からか現れ、お客さんを誘導し始める


「シルバーさんはこちらでーす」

「ローさんはこちらでーす。」

「グレさんはこt「ここに居るぞォッ!」


何か一人スタッフの仕事奪ってたな?

まぁいいや。取り合えず緊張しないようにするんだ。

OK?OK。


「あっ、どうも。あの~ゼロシルてぇてぇが本当だと聞いたんですが。本当何ですか?」


「…エッッハッ!?」


「ッスゥ…本当何ですかね。」


そもそもしらんぞそんなの。

そもそも俺と零ねぇッヒィ…。悪寒がした。


「スゥ…多分嘘です。しらんけど。」


「アッ…。(絶命?)ヒツレイシマシタ。」


…本当っていった方がよかったのか?


「次の方」


「ヘェイヘェイヘェイヘェェイ!やってるかぁい?」


「何を…?(困惑」


「何って…あれだよ。…口にだしたらいけない物だよ。」


「????」


「おいおい…あれに決まってんだろえっと…あっと…。……………………………………………………。(汗」


…。??

もしかして何も考えて無かったのか?


「もしかして何も考えて無…「失礼しました~。」


帰った…。

何だったんだ??


「次の方どうぞ~。」


「どうも~。」


「あっ。」


零ねぇさんであった。

何故来た…。

この前も来たじゃん…。


「……………………」


「………………………」


「………………………………………。」


「……………………………………………」


「………………………………。」


「はい。次の方~」


「アッ!ッチョ待って!?」


「ァァァァァァァァァァシルバーァァァァァ!!!(泣」


敗因、無言。


「ヒャッホウ「はい、次の方。」


敗因、カーチェイス。


「どうもー!ハハッ僕み((((消される殺される怒られるゥゥウゥ!」


敗因、作者が死ぬ。


「フハハハハハハァ…共に世界を…(略」


敗因、中二病過ぎる。


おい…真面目にやってくれよ…。

うちのリスナーやっばい奴しかいねぇのか!

ナァァ!

ウァァァァア!


クリスマァァァァァァァァァァァス!

ク(殴殴殴殴殴殴殴爆砕

ブ…ック…マーク評価…よかったらでいいので…!おねがい…しま…s…。

ブックマーク…だけでも……。

…エッ?これで…終わりかって…?

アァ…そうだよ…。すみませ…ん…(絶命

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