表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
57/91

イベント (3)

クリスマスが……来るのに…彼女何てもんは…居ない…。

…………。

アハッ!ナンデダロウ。ボク、戦闘系ヲ書きたくナッテキタヨッ!

……と、茶番(笑えない)はいいとして。

クリスマス…このイベントで潰れそうなのと7777とか言うエンジェルナンバーとか言うの(今知った)を見かけたので…、1話前進全速前進。

にゃんこをもっしん(??????)


肉弁当を食い終わり、俺はまたステージ…?うん…まぁ伝えたいことが伝わることを祈る。

に行く。そしてスタッフさんにお願いしてまた、お話を始める。


「こんにちは!シルバーさん!」


「あっ、こんにちは~。」


「あの…写真撮ってもいいですか…?」


…スタッフさんに目線を送ると…、OKサインが出たのでOKを出す。

あまり勝手に動くと後が怖いもんなぁ…。


「あ、大丈夫ですよ!」


「じゃぁ…!」


と、スマホを掲げ、写真を撮ろうとしているので、それに対して微笑む。

ファンサービスは…少しは出来たかな…?

出来てるといいな。

そうして満足げに女性は出て行った。


「はい、次の方~」


「ヾ(゜д゜ )三( ゜д゜)ノ"…こんにちは。」


…ゼロねぇちゃん…?


「ッスゥ…。こんにちは。」


「写真いいですか?」


もう一回スタッフに目線を送る。

ゼロねぇさん今いいんですか…?的な感じで。

スタッフさんは…オッケーサインを出している。

解らん!写真に対してオッケーなのか…?

あぁ!少し前にやっときゃよかった!


「はい…。」


と言いながら苦笑いする。


「あの~…ゼロねぇ「(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル」


……。

まさかサボって来た的な奴なのか…?

それともメンバーの所に行ったら駄目なのか解らん…。


「はい、次の…「スタッフさ~ん。ちょっといいですか~?」


「はい、なんで…「(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル」


「このゼロねぇさんってどうすりゃいいっすか…?」


と、小声で話す。


「スゥゥッ…。取り合えず…。ゼロさんの担当に…「m(;´Д`)mそれだけは勘弁してください…。」


土下座すなや…。

アイドルやろ…?


「なら…帰っていただいて「はい…帰らせて頂きます…。」


ここからは普通~のお客さんばっかりで楽しませてもらった。

ブックマーク…!評価…!よかったらでいいので!ほんのお気持ち!そう!10評価1ブクマでいいんです!募本活動(殴(募金すな。

ブックマークだけでも…!本当に…面白かったり何だったり思ってくれたならお気持ちを下さい…!


ネギトロ食べたい。(??????

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ