イベント (3)
クリスマスが……来るのに…彼女何てもんは…居ない…。
…………。
アハッ!ナンデダロウ。ボク、戦闘系ヲ書きたくナッテキタヨッ!
……と、茶番(笑えない)はいいとして。
クリスマス…このイベントで潰れそうなのと7777とか言うエンジェルナンバーとか言うの(今知った)を見かけたので…、1話前進全速前進。
にゃんこをもっしん(??????)
肉弁当を食い終わり、俺はまたステージ…?うん…まぁ伝えたいことが伝わることを祈る。
に行く。そしてスタッフさんにお願いしてまた、お話を始める。
「こんにちは!シルバーさん!」
「あっ、こんにちは~。」
「あの…写真撮ってもいいですか…?」
…スタッフさんに目線を送ると…、OKサインが出たのでOKを出す。
あまり勝手に動くと後が怖いもんなぁ…。
「あ、大丈夫ですよ!」
「じゃぁ…!」
と、スマホを掲げ、写真を撮ろうとしているので、それに対して微笑む。
ファンサービスは…少しは出来たかな…?
出来てるといいな。
そうして満足げに女性は出て行った。
「はい、次の方~」
「ヾ(゜д゜ )三( ゜д゜)ノ"…こんにちは。」
…ゼロねぇちゃん…?
「ッスゥ…。こんにちは。」
「写真いいですか?」
もう一回スタッフに目線を送る。
ゼロねぇさん今いいんですか…?的な感じで。
スタッフさんは…オッケーサインを出している。
解らん!写真に対してオッケーなのか…?
あぁ!少し前にやっときゃよかった!
「はい…。」
と言いながら苦笑いする。
「あの~…ゼロねぇ「(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル」
……。
まさかサボって来た的な奴なのか…?
それともメンバーの所に行ったら駄目なのか解らん…。
「はい、次の…「スタッフさ~ん。ちょっといいですか~?」
「はい、なんで…「(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル」
「このゼロねぇさんってどうすりゃいいっすか…?」
と、小声で話す。
「スゥゥッ…。取り合えず…。ゼロさんの担当に…「m(;´Д`)mそれだけは勘弁してください…。」
土下座すなや…。
アイドルやろ…?
「なら…帰っていただいて「はい…帰らせて頂きます…。」
ここからは普通~のお客さんばっかりで楽しませてもらった。
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ネギトロ食べたい。(??????




