56/91
イベント(昼休憩
パロディーが多すぎる。
しかも前書きあとがきが。
あ、㊗!55話!(設定辞典を含まない
んな事があって休み時間…。
カーチェイスとか言ってた人達は、俺の緊張を解そうとしてたのとノリだったらしい。
ノリに乗りたくなっちまったんやな…。
まぁとにかく…、ご飯タイムや。
楽屋にあるお弁当を食うんや。
「お、ちーっす。」
「あぁ…ライト先輩…こんにちは!」
「ハキハキ喋れる様になったじゃねぇか!よかったなぁ!」
と、ニヤっとしながら、ライトさんが背中をポンポンとやってくる。
因みにここは楽屋前廊下である。
「は…はい。」
「これで今日は…!ちゃーんと皆に接待できるな!」
「…はい!」
「んじゃ…、またな。」
「はい。さよなら~…。」
何か…知ってるかの様な言い方だな…。
知ってたのか?
…楽屋についてしまったので、一回思考を放棄して、弁当にありついた。
肉弁当だった。
ブックマーク、評価…!よかったらお願いします!
ブックマークだけでもォォ!お願いしま嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚す!
気分で書くせいか…テンションが小説書いた後下がるんですよね…。
それとも無理矢理小説の時テンション上げてんのかな…。
ん?少ない…?何のこ(殴(バリエーションせめて増やせ。




