表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
50/91

イベントするらしい。(3)

次回、㊗50話…なわけです(紹介話を除く。)が!

ゲリラ投稿という物凄く死にそうな企画(笑)をやってる今、長ったらしくは祝えませんが…。そして、50話いってもまだ10万いってないんです…。まぁ…行ったらいいね!感覚ですかねぇ。

ではどぞ。


そして、レコーディングの後、地獄の始まり、先輩&後輩に挨拶のお時間です。

最悪。


「「ウウッ!」」


「なんだお前ら…仲いいなぁ?」


ローさんと声が重なり、グレさんがこんな事を言っているが、こちらは物凄く緊張しているのだ。

そして、一刻一刻と、時間は過ぎ、一期生の楽屋?的なところについた。

…まだ、ゼロねぇさん居るから安心できるもんっ!


「よーし、心の準備はいいな?よし、行くぞ。」


「「え!?あっ!」」


グレさん…だったら聞くなよぉおおおお!

ローさんと声がまた重なり、ドアがドォン!と道場破りでもしに来たのか?ってくらいいい音を出す。


「たのもおおおおおお!」


道場破りじゃねえかあああああああああああ!


「ヾ(゜д゜ )三( ゜д゜)ノ"」


ゼロねぇさん…?挙動不審過ぎんか…?


「あぁ、どうも。後…零さん…。荒ぶり過ぎじゃ無いですか…?」


と、優しそうなお兄さんが言っている。

できればああいう方と仲良くしたいです…。

優しそうな雰囲気を保ちつつ普通に優しそう(矛盾


「どーーーーーもーーーーーーー!」


ぁああああああ””!

鼓膜があああ!ディエタさんだろこれえええ!

鼓膜が敗れるくらいにうるさいのに、他のみんなは動じなかった。

強い…!

そして、ディエタさんは、黒髪、ロング、天然、と属性を持っているご様子。

もう少し静かにすれば可愛い系の子っていう感じである。


「ん~元気かい…?」


このイケメンは…!絶対ライトさんだ…!

つまりさっきの優しそうな人がゼルさんか…。

イケメンとしか言いようが無い…!なんだ!このパーフェクト野郎は!?


「ひ、うあう…。」


ローさん…。


「ゼロねぇさん…。なんで挙動不審なの…?」


「(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル」


えぇ?(困惑)

どうしちゃったの…ゼロねぇさん。


「っは!?え?何のこと…?」


あ、戻った。

かなり焦ったような様子で手をバタバタしてる人が何を言うか…。


「先輩方…どうも、グレーです。押忍。」


だから、グレさんは道場破りでもしてるんですか!?

いや、道場でやるあの…押忍って奴やらなくていいから。


「どうも!どうもっ!ディエタだよっ!」


と、元気よく、声量も大きく、ディエタさんが言うと、


「僕がライトです。よろしくね!」


……こういうこと言う奴リア充そう。(ド偏見)

ライトさんは手を額まで持ってきて敬礼的な…ポーズをとって…う~ん、チャオ!ってしてる感じかなぁ…。をして、ニッコニッコしている。腹黒そう。(これもド偏見)


「あ~…え~っと…ゼロです。」


あの慌てっぷりのせいか物凄く声量が小さくなっている。

はずかしかったんだろうなぁ…、


「ゼルです。シルバー君の噂はゼロさんから聞いてるよ~。よろしくね。」


おぉう…。


「は、はい…。」


「あう。」


ローさあああん!もう何も喋れなくなってるううう!


「さて、自己紹介も終わったし次行くぞ!」


「「「「えぇ!?」」」」


ゼロねぇさん、ディエタさん、ローさんと声が重なる。


「もう行っちゃうのぉ!?来たばっかなのに!?」


「あぁ、俺は次に行かなきゃならねぇ…。」


…道場破り…なのか?


「……(汗)」


ゼロねぇさんは何か言いたかったけど言えなくなったらしい。


「さぁ…行くぞ!」


「「はい…。」」


そして、グレさんの調子が乗ってきたらしく、ドンドンと進み行くのだった…。



ブックマーク、評価、よかったらでいいのでお願いします!

ブックマークだけでも…!頼みます…!ゲリラ投稿の労力を何とか…!

(いや、詫び投稿だし…当然対価なんて求め無いよねぇ?(圧))

あっ…ハイ…でもブクマは!(殴

…伸ばした?読みやすいでしょう!(殴(楽すな。

三連続ではさすがに…(殴(殴られたいなら殴ってやるよ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ