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イベントするらしい。(2)

ブックマークの最高記録が一増えると一話明後日に反映される縛り、やります!

…これを言った日だけ。

つまり今日はやるということ。うーん。終わった。

#ブクマが一増えると一話書く

(最高記録更新時のみ。)

最高記録とは、ここの場合だと、77、これを超えると、明後日ブクマ数書きます。

何故明後日なのかって?

ブクマが3来た時の為…。(最高で3人しか一日にブクマしなかったし余裕っしょ。ってことで。


そうして、俺は今、…何ルームだったかな?

えっと…まぁ…レコーディング的な?

録音をする部屋の近くに来ている…。

…助けて…。


「では、まず一期の方から行って貰いますので、後でご挨拶に行ってくださいね。」


…一期生二期生と、期順に行くらしい。

そして、顔向けしとけよ…と、ディレクターさんが申しておりました。

終わった。


「アッハイ。」


一期生が終わり、二期生も終わった様で、

三期生…。

ウアアアアアア!助けて!

怖いよ!


「はーいシルバーさん、行きますよ~!」


「うぁい…。」


物凄く弱々しい返事をしつつ、ここを後にする。

ウウッ。


「はーい、こっちですよ。」


「ハイ。」


案内された所には厳つくても少し優しそうな男の人と、背が小さくてちんまりと座って居る女の人がいた。


「ウウッ」


と、女の人が俺と同じ様に悲鳴をだす。

そして男の人が。


「お前がシルバーか…?若いなぁ…あ、俺はグレーだ。改めてよろしく!」


「あ、はい、よろしくです…。」


グレさんだと分かったからかわからないが、少し声が元の声に近づいた気がした。


「あ、じゃぁ…ローさん…ですよね?」


ローさん(推定)が少し…小さい声で、


「アッ…そうです…。」


と、話していると、


「はい、では、声のレコーディングお願いします。」


そして、色々と声のレコーディングを緊張しながらもしたのだった…。


作者をぶち(ピー)したい人や、もっとみたい!っていう人は、この#ブクマが一増えると、一話書く

って書いてある時に是非、ブクマを。

因みにブクマをしてから減らしても多分観測されないのでご注意を。

あ、後はポイントもよろしくお願いします。

まぁこれに関しては何かする訳じゃぁございませんが。


予約投稿したのが12月8日だった…何故そうなったのか分からんけど皆様すみませんでした!

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