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イベントするらしい。(1)

最近ポケ○ンのダイパリメイクをやり出して投稿が遅れてる縁です。

え?投稿しないとゲーム出来ない縛り?

…それは…もう二日に一回に更新…されたんです…。はい。

はい。うん。うん(殴


そして、リア充が誕生した後、俺は家に帰ったのだが…。

ラウィンに書いてある事は本当か?

嘘だと言ってくれ…。


『イベントを開催する予定ですので、本社まで来てください。』


イヤァァァァァァ!

全てに合点がいったわ!今まで何も言わなかった運営がいきなりコラボしろ!

やら、凸待ち配信しろって言ってきたのも、これのためとかだったんだろうなぁ!

コミュ障ぞ我ぇぇ!

我のコミュ障力(?)ナメんなよ!

もうガックガックのブルッブルに震え上がって、カタカタ震え出すからな!

人と会った瞬間にぃぃ!

ナメんな!運営!

とか、何とか言ってても変わらないので、行くっきゃ無いよなぁ…本社。

行きたくねぇ…。



はいっ!ここ、ディアボロ本社でございまああああああす!

と、こんなテンションでいれる筈もなく、大きなビルの中…一人ポツンと…おります。

誰でも…は、良くない。

でもまぁ誰か助けて!

このままじゃ俺取り残される!


「あれ?君…見知らぬ顔だね~。しかもちょっと小さいし…。迷子かなぁ?」


小さい…グサッっと俺に刺さるんだが!?

禁句ぅぅ!

だが、俺よりかは少し…いや、まぁ、うん…くそ!

…敗北。


「え?あ…あの…小宮さんって…どこに…?」


…小宮さんは俺のマネージャーさん…らしい。

一回も会ったこと無いけど。


「あぁ…何かシルバー君が来るとか何とか言ってたね~もしかして君新入社員?」


「いや、えっと…あの…。」


「あぁ、そうなんだね。小宮さんに何か頼まれたけどここが何処か分からなくなったんだよね。案内してあげるよ~。」


と、のほほんとした空気を出す男の人は言う。

う~ん。既視感(デジャウ゛)。

どっかで聞いたことある声な様な気もするし…。

と、考えていると、


「着いたよ〜面接室。んじゃ、またね~。」


と、ゆっくりと去っていく男の人…。

何だったんだろ…。

まぁいいや。


「あれ?君は…もしかしてシルバーさんでいいですか?」


「えっ?あっ。はい。」


「私が小宮です。」


「あ、小宮さんなんですね…」


んんん、声がすぐ小さくなる。

う~んどうすりゃいいんだ?


「よし、それでは入って入って」


どうぞどうぞ、と、手をそちらにフリフリと振る小宮さん

ちょっと怖い。


「それで…早速本題にいかせてもらうと…イベントをやります。」


「あっはい。」


椅子に座り、出されたお茶を少し飲みつつ、聞く。

落ち着くんじゃぁぁ。


「そのイベントの内容がですね。視聴者さんとお話…みたいな感じ何ですね。」


「はい…って、えぇ!?」


「それにイベント専用の音声などなどを取る必要があるんですよ。」


「えあ…うあ…。」


「なので、取ってもらえないか…と思った次第ですが、予定としては皆さん合流してから音声をとる…。みたいな感じ何ですが…」


「え、えっと…、後か今取ってそれを使って貰うっていうのは…」


「出来ますが…顔を会わせた方が本番緊張せずにいられるかと思うのですが…。」


「…わかりました…いや、でも本番顔を会わせなければいいのでは!?」


「いえ…今後もこのようなイベントもありますし…」


俺は完全に負けた用だ。

くそおおおお!

コミュ障にコミュニケーションを求めるなぁっぁああ(泣


「はい…わかりました…。」

ブックマークブックマークブックマークパァァァァァァ!(殴(失礼しました。

(深夜テンション?↑)

…ブックマークと…評価…作者のモチベが上がりますので…お願いします…。

1ブクマ一話にしてみたい。

…地獄を見る事になりそうだ。

地獄の業火的な??(彼は半分中二病です。というか中二病な様な気がします。(自分じゃわからん。))(深夜テンショ

イベント…長期戦になりそうだ…。(何時も夜に書いてるから睡魔との



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