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告白するらしい。

気分がいいのか悪いのか…。っていう状況なので書きます。

ブックマーク…。お願いします…。(趣味でもブックマーク100人は達成したい。

まぁ、100行ってもまだ底辺ですけどね!



「実はな…俺、夏美が好きなんだ。」


「うん。」


「だからな、告白しようと思う。」


「うん。がんばれよ。」


うん。がんばれよ。しか言いようが無い。

…すると、俊介が口をあんぐりとあける。

ん?何だよ。


「いや…俺を援護してくれたりは…」


「いや、どうすりゃいいの?」


「……。手伝えぇぇぇ!」


俊介はそう言うと、手を握って来る。

そして、徐々に徐々にと力を強めて来ている。


「いたいたいたい!どうしろっつうんだよ!」


「それは…どうにかしてくれ!」


「えぇ…。」


「あははははは…。」


ブックマーク、評価、 ブックマークだけでも、お願いします…。

小説書くときって気分で書くので…ブックマークが増えるとテンション上がって書くかもしれないです…。

……?短い?短すぎる…?

…………………………………。

ぷええ…。

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