凸待ち配信 中編
なぜだ…!何故投稿されていなかった!!(予約投稿したつもりだった
(もし予約投稿されてた場合二つも出るけどいいや。)
「なんか来なくなった!」
コメント
・やったやん。
グレー わいが行ったるで。
・来なくていいと…(殴
・今行くってよw。
・う~んフラグ回収が早いw。
いつもの地獄の音がなり、グレさんが来てくれたらしい。
このまま来なくてもよかったのよ…?
「ども。以外と挨拶を考えてなかったグレーだぜ。」
「グレさん…。なんか聞きたいことあります…?」
「ねぇな!」
「えぇ…コミュ障に質問求めるんですか…?」
コメント
・我らが考えてやってもいいのよ?
・ひざまずけ!さすれば考えてやろう!
「う〜ん…嫌だから自分で考えますわ。」
「俺も考え…って、この時間無駄やがな。」
「確かに…。それならば…配信終わりますか!」
「終わらせんよ??」
「んぬぅ?」
「何がなんでも終わらせんよ。」
「え?いつになったら終われるんですか?」
「ディアブロメンバー全員と話すまで終われん。」
「ファー?」
コメント
・よし!いいぞ!グレー
・ちゃんとさん付けないと。
・グレさんナイス!!
家庭菜園やってる人 シルバー…頑張れ〜
¥4700
・哀れみ含んでる希ガス
・確かにw。
・メンバー全員かぁ…最近メンバー増やして無いとはいえ…結構いるぞ…?
勇者(異世界転生)メンバー
・この間の勇者だぁw
・ゲーム配信もだけどなんかシルバーの配信ってチャットする人少ないよねぇ。
・それな!
・それは思う。
・まじでね~。
勇者 頑張れ!シルバーw
・勇者…名前かえたんやな。
・なんか今さっきまで居なかった気がするんだが?
勇者 今来た。
「あっ家庭菜園やってる人スパチャありがとう!…でも頑張れないかなぁ…。」
「半強制的に頑張れ。」
「嫌だなぁ…。」
「んじゃ帰るけど…やめるなよ?見てるからな?」
「えぇ…。」
ピロンッ↓と音がして通話が終わる。
もうやだやめたい。
前世なんてあれぞ!
最小限の会話しかしないんやぞ!
転生したからすこし改めようと思っただけで我コミュ障ぞ!
そして、唐突に地獄の音がしてリュウセイさんが入って来た。
「どうも。リュウセイです。」
「ビックリしたぁ…。」
「あはは…大丈夫ですよ。」
コメント
・リュウセイが大丈夫と言った時に大丈夫だった記憶がない。
・でもそれはゲームだし…ねぇ?
・…まさかあいつが来たりは…
・しないよねぇ…?
コメ欄~?…怖いんだけど…。
そして、地獄の音が聞こえる。
「ひぃ!」
「みぃぃぃんなぁぁぁぁぁ!こぉぉぉんにぃいいちわぁああああ!」
コメント
・耳がぁっぁあ!
・うあああ!
・出たあああ!
・あらかじめ音量少なめにしててよかった。
・でたっぁ!
・デェタァ★
「耳がぁああああああ!」
「・・・・・・」
「どうもどうも!ディエタだよっ!」
コメント
・ディエタ ディアブロ1期生別名破壊神。ただ、勘違いしないで欲しいのが、彼女はわざとではなく天然な所だ。
・=天然。
・今回も破天荒な事で…。
・天然て…。怖いよ…。
・そこが魅力でもある!
・デメリット。耳が壊れる。
・一番最強にして最恐だからね。
・デメリットさえなければ…!
・人間…完璧なんて奴は存在しねぇんだよ…。
「リュウセイさんは大丈夫なんですね…。」
「慣れです。慣れ」
「今日はシルバーちゃんにあいにきました!」
「あいに来た…なんですね!しゃべりにきた…ではなく!」
「奇跡的にそういえば2期生とあってないシルバー君!2期生も面白い子ばっかりだから、お話してあげておくれよ!んじゃぁ!」
嵐は去った。(通話抜けていった。
「……では私も失礼しますね。」
「え?ちょっ。」
リュウセイさんも抜けて一人になった。
リュウセイさん…結局ほぼ話せてなかったなぁ…
「……………………。」
コメント
・みんな抜けてく…。
・嵐に巻き込まれたリュウセイ…。
・かわいそうに。
・嵐の後の静けさ…。
・シーン。
・……。
・リュウセイ…
・あいつ…慣れてるな。
・草。
………………………
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無駄話
↓
弟がハーレム作ってました。
あの野郎…。俺はなんか服捕まれてたのに…!(保育園に行ってた頃のかすかな記憶。
ハーレムなんて作りやがってよぉぉぉ(泣
あ、今回はおまけ無いです。
すみません…。




