表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
36/91

ようやく銀河。(高校生編

深夜テンション、そしてプチ疲労。

疲れた!(ずーっと小説書いてる。

アハハハハハ!ぼくはもう疲れた”ぁ”!(殴(戻ってこい。


さて……もう回想は疲れた!

はよ元に戻してくれ


(えぇ…?)


また後ですりゃあいいでしょうが。回想位。

もうみてるみんな飽きてるだろ。

さて、戻してくれ。



「2番…………」


……………カット。



さて…休み時間にようやくなった。

よっし!俺は小説の世界の事なんて気にしてたまるかぁ!!

女神様が何と言おうと、作者が居ようと、もう俺は見て見ぬ振りを…したりしなかったりしてやるぅぅぅ!(謎の決心)

謎言うな。


「おぉい。銀~。早く行くぞ~帰るぞ~」


「は!?え?もう帰る時間!?」


「ちげぇよwお前を現実世界に戻しただけだよ。」


「ッチ…。」


「下打ちすなや。」


「お前はいいよな。なんか脳天気そうで。」


「煽ってる?俺が成績悪くてぎりぎり入ったのを煽ってる?」


「いやいやいや。脳天気の意味分かってるか?」


「…脳みその中身がお天気のほほんなことだろ?」


「ちゃうわ!そこやて…。えっと確か…。」


スマホを取りだし、脳天気と、高速で打ち込み、意味を見る…。


「え~っと…。のんきで馬鹿げていること。」


「結局煽ってんじゃねぇかよ!!」


「アハハハハハハ…。さて、もう授業の時間ダヨ。」


「話の逸らし方下手か!」


とかなんとか言ってると、始まりかけである。

準備してないんだが?

…失態を晒すくらいだったらカット。




さて、帰って来たわけだが…。

え?飛ばしすぎ?いいじゃねぇの…。

失態ってそもそもそれ失態なの?いいの!もういいんだよ…

さて、帰宅部な俺は配信の準備をして、配信を始める。


「対戦よろしくお願いします。最近スマブラのプロゲーマー達に怖がられてるシルバーです。」


・おお久しぶり!

・ふぉっふぉっふぉぉ…何年ぶりかのぉ。

・プロwwww

・[プロが全員敵になった。]

・いまやスマブラの世界一位。

・コラボ…しろよ。

・シルバー同期とコラボしたのいつだっけ?


「…それは~そのぉ…。えっとぉ…」


コラボ位したいのだが、俺じゃぁ無理だしここではコラボを無理にしなくてもいいのだ。

一応有名ではあるが、イベントがあるわけでも無いし。

マネージャーさんにもなんにも言われないしねぇ。


・僕たちは待ってるよ?

・そうそう。待ってるよ。

・まってるよぉぉぉぉ!


「コミュニケーション能力0にそんな事求めんな!」


・誰だってそうさ。

・↑誰だってじゃ…(殴

・ゼロさん圧力のせいじゃ…

ゼロ ニコッ

・ひぃいぃいいい!

・へるぷ!

・えすけーーぷ!(意味はしらん。

・なんでみんなコメント打つの早いの…

・それは慣れさ。

・作者もゲームで慣れたんだと。

・…?あ、そうですか…。

・作者って誰だ?

・まぁいいだろ。

・いや良くない。

・時間の無駄だろ?

・確蟹。


「じゃぁ今回の配信はここまでということで。」


・対戦ありがとう…って待てぇ!

・なんでだよぉ!


「っすーーー。ん?ラウィン来た。」


「え~っと?そろそろこ…。っすーーー。」


・ん?ん?ん?

・こ…?

・もしや。

・ら…?

・ぼ!

・では!?


「お前ら団結力つええなぁおい!」


・我々こそ最強!

・あ?俺が最強だ!

・いいや、違う。俺だ。

・ざけんな?俺だ。

・いいだろう決めようじゃないか真の最強を!

ゼロ 決めないよ?

・はい!

・はひ。

・はぁぁぁい!

・ふぁい!

・ははぁ。女王様!

ゼロ 次女王様っていったら…。

・…

・…

・さよなら。

・はい!すみませんしたぁぁぁ!


「仲がいいのか悪いのか…。まぁいいや。少しゲームしたら終わるよ。」


・銃使うゲームか!

・おお!

・…へ

・お前もだったろ!

・ほえぇ。


「あぁー。…やっぱりもっと練習しなきゃなぁ…。」


・そんな事言って大帝国作り上げたのはどこのどいつだ!

・あつまれ!帝王の森。

・↑本当それな。

・あれ?本当の名前ってあつまれ獣の森だった気が…。

・まじれすすな。

・マジレス罪!死刑に処す、

・えぇ!?聞いただけなのに!

・あぁ…なんだ。全てをしらぬ純粋で無知な初見か。

・無知は何よりも怖い。これは作者も体験している…。

・だから作者って誰だよ!

・時間の無駄だ。考えるな

・もっと勉強してきます…。

・我等が教えてやろう。

・まずマジレスとは。マジでレスする事である。

・は、はいぃ?

・もっとかみ砕いて説明しろよ!

ゼロ 他でそういうのはやってね。

・はーい。行くよ。無知初見

・ひどいっ!?はい…。

・嵐がさった。


「じゃ、こっちも終わるね~対戦ありがとうございました!」


・ございました!

・ございました

・ござます!

ゼロ ばいばい~


…と。コラボ…か。


マネージャー 『そろそろコラボしてください。』



ブックマーク、評価よかったらでいいので!お願いします!!

頭が狂ってきたので今回はここまで。


おまけ



・さぁ!おしえてやろう!初見よ!

・は、はい。

・…。因みに俺も初見だ。

・じゃぁなんで初見じゃないみたいな感じしてたんですか!?

・まて。言葉の意味はわかる。

・は、はい。

・マジレスとは…。

・ゴクリ。

・…えっと。ほんきの返信。である。

・なんでほんきが平がななんですか。

・…え?グーグウ先生見てなんか無いよ。

・そっちも無知じゃないですか!


続く!

無知って怖いよ…。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ