ようやく銀河。(高校生編
深夜テンション、そしてプチ疲労。
疲れた!(ずーっと小説書いてる。
アハハハハハ!ぼくはもう疲れた”ぁ”!(殴(戻ってこい。
さて……もう回想は疲れた!
はよ元に戻してくれ
(えぇ…?)
また後ですりゃあいいでしょうが。回想位。
もうみてるみんな飽きてるだろ。
さて、戻してくれ。
「2番…………」
……………カット。
さて…休み時間にようやくなった。
よっし!俺は小説の世界の事なんて気にしてたまるかぁ!!
女神様が何と言おうと、作者が居ようと、もう俺は見て見ぬ振りを…したりしなかったりしてやるぅぅぅ!(謎の決心)
謎言うな。
「おぉい。銀~。早く行くぞ~帰るぞ~」
「は!?え?もう帰る時間!?」
「ちげぇよwお前を現実世界に戻しただけだよ。」
「ッチ…。」
「下打ちすなや。」
「お前はいいよな。なんか脳天気そうで。」
「煽ってる?俺が成績悪くてぎりぎり入ったのを煽ってる?」
「いやいやいや。脳天気の意味分かってるか?」
「…脳みその中身がお天気のほほんなことだろ?」
「ちゃうわ!そこやて…。えっと確か…。」
スマホを取りだし、脳天気と、高速で打ち込み、意味を見る…。
「え~っと…。のんきで馬鹿げていること。」
「結局煽ってんじゃねぇかよ!!」
「アハハハハハハ…。さて、もう授業の時間ダヨ。」
「話の逸らし方下手か!」
とかなんとか言ってると、始まりかけである。
準備してないんだが?
…失態を晒すくらいだったらカット。
さて、帰って来たわけだが…。
え?飛ばしすぎ?いいじゃねぇの…。
失態ってそもそもそれ失態なの?いいの!もういいんだよ…
さて、帰宅部な俺は配信の準備をして、配信を始める。
「対戦よろしくお願いします。最近スマブラのプロゲーマー達に怖がられてるシルバーです。」
・おお久しぶり!
・ふぉっふぉっふぉぉ…何年ぶりかのぉ。
・プロwwww
・[プロが全員敵になった。]
・いまやスマブラの世界一位。
・コラボ…しろよ。
・シルバー同期とコラボしたのいつだっけ?
「…それは~そのぉ…。えっとぉ…」
コラボ位したいのだが、俺じゃぁ無理だしここではコラボを無理にしなくてもいいのだ。
一応有名ではあるが、イベントがあるわけでも無いし。
マネージャーさんにもなんにも言われないしねぇ。
・僕たちは待ってるよ?
・そうそう。待ってるよ。
・まってるよぉぉぉぉ!
「コミュニケーション能力0にそんな事求めんな!」
・誰だってそうさ。
・↑誰だってじゃ…(殴
・ゼロさん圧力のせいじゃ…
ゼロ ニコッ
・ひぃいぃいいい!
・へるぷ!
・えすけーーぷ!(意味はしらん。
・なんでみんなコメント打つの早いの…
・それは慣れさ。
・作者もゲームで慣れたんだと。
・…?あ、そうですか…。
・作者って誰だ?
・まぁいいだろ。
・いや良くない。
・時間の無駄だろ?
・確蟹。
「じゃぁ今回の配信はここまでということで。」
・対戦ありがとう…って待てぇ!
・なんでだよぉ!
「っすーーー。ん?ラウィン来た。」
「え~っと?そろそろこ…。っすーーー。」
・ん?ん?ん?
・こ…?
・もしや。
・ら…?
・ぼ!
・では!?
「お前ら団結力つええなぁおい!」
・我々こそ最強!
・あ?俺が最強だ!
・いいや、違う。俺だ。
・ざけんな?俺だ。
・いいだろう決めようじゃないか真の最強を!
ゼロ 決めないよ?
・はい!
・はひ。
・はぁぁぁい!
・ふぁい!
・ははぁ。女王様!
ゼロ 次女王様っていったら…。
・…
・…
・さよなら。
・はい!すみませんしたぁぁぁ!
「仲がいいのか悪いのか…。まぁいいや。少しゲームしたら終わるよ。」
・銃使うゲームか!
・おお!
・…へ
・お前もだったろ!
・ほえぇ。
「あぁー。…やっぱりもっと練習しなきゃなぁ…。」
・そんな事言って大帝国作り上げたのはどこのどいつだ!
・あつまれ!帝王の森。
・↑本当それな。
・あれ?本当の名前ってあつまれ獣の森だった気が…。
・まじれすすな。
・マジレス罪!死刑に処す、
・えぇ!?聞いただけなのに!
・あぁ…なんだ。全てをしらぬ純粋で無知な初見か。
・無知は何よりも怖い。これは作者も体験している…。
・だから作者って誰だよ!
・時間の無駄だ。考えるな
・もっと勉強してきます…。
・我等が教えてやろう。
・まずマジレスとは。マジでレスする事である。
・は、はいぃ?
・もっとかみ砕いて説明しろよ!
ゼロ 他でそういうのはやってね。
・はーい。行くよ。無知初見
・ひどいっ!?はい…。
・嵐がさった。
「じゃ、こっちも終わるね~対戦ありがとうございました!」
・ございました!
・ございました
・ござます!
ゼロ ばいばい~
…と。コラボ…か。
マネージャー 『そろそろコラボしてください。』
ブックマーク、評価よかったらでいいので!お願いします!!
頭が狂ってきたので今回はここまで。
おまけ
・さぁ!おしえてやろう!初見よ!
・は、はい。
・…。因みに俺も初見だ。
・じゃぁなんで初見じゃないみたいな感じしてたんですか!?
・まて。言葉の意味はわかる。
・は、はい。
・マジレスとは…。
・ゴクリ。
・…えっと。ほんきの返信。である。
・なんでほんきが平がななんですか。
・…え?グーグウ先生見てなんか無いよ。
・そっちも無知じゃないですか!
続く!
無知って怖いよ…。




