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[番外編] 過去への帰省。 前編(銀河父編

番外編!!

今回は、シュン君もとい、銀河君のお父さんのお話です。

後おまけで銀河君もでるよ!

(本当は小学生編で出したかったなぁ…でも割り込みするとなぁ…)

TheChronicliOnlinのネタバレがあります。

~注意~

訳ワカメになると思いますが、伏線回収までお待ち下さい。

あっ。待って。待って?

ちょっ!どっかいこうとしないでください!?

後もう一話投稿されるハズなので!!

そっちをせめてぇ…(殴(前置きが長い。


「なぁ。茜。」


[鳳凰茜]

[銀河のお母さん。宇宙が大好き。]


「何んですか?」


「銀河…なんか…変じゃないか?」


…ん?俺の名前か?鳳凰俊だ。

一応社長をやっていて、今は物凄く幸せな日々を送っているが…

銀河の事が今物凄く気になっている


「何言ってるんですか?変って…。」


「賢すぎじゃないか?小学生にしては。」


「…それを言えば幼稚園児の時もそうじゃなかったですか?お金の事を幼稚園児にして知っていたんですよ?」


「…それを含めてだよ。」


「シュンさん。何か知ってるんじゃないですか…?」


「…。あのゲームで知った事…か。」


「そうです。神様が居ること。そして、あのフリーの呪い…?かなにかに何かあったんじゃないですか?」


フリーとは。

上級神…もとい神の一匹で、元々は神じゃ無かった物…を時空神によって上級神にされた狂気に満ちあふれた奴で、なんとかあいつを倒した時に、武器になって呪い…?

の様な物をかけられた。ただし、あいつが意図してやってる事では無いらしい。


「……フリーに聞かないと分からないんだよなぁ…。」


「それなら…『あれ』を使えばいいんじゃないんですか?」


……………………。

『あれ』を使ったらもう二度ともう『戻れない』

この時間軸には帰ってこれるけども…あっちの時間軸には二度と『戻れない」

でも。俺はやるしか…あいつの事を知る手段は無い。


「……………あぁ。そうだな。使おうじゃねぇか。フリー。また会おうぜ!!」


「行ってらっしゃい」


「行ってきます!」


なんか急展開だが…もういい。

俺は行くんだ。

過去に!!


訳ワカメ?…あはは…。せめてTheChronicliOnlinを見ると少しは…(殴(宣伝すな。

…ブックマーク、評価よかったらでいいので!お願いします!!

次回はちゃんと銀河君視点なのでご安心を!!


おまけ。


「ふぁぁぁ…。ん?二人して何してんだろう?『あれ』?後お母さんが敬語…!?

どうなってるんだ?後お父さん…。……寝よう。」


お父さんやお母さんが訳ワカメな会話してたなぁ…。

あ、もしかして俺の転生に気づいて…?

ひぃ…。

まずいまずい。

バレたらもしかしたら「本物の銀河を返せぇぇぇぇ!」って言われるかも知れない…!

…でも、俺が対抗できる手段も無いし…。

よし、諦めて寝よう。

バレたらその時はその時だ!



★見★ら★れ★て★た★

★訳★ワ★カ★メ★


…もはや方向が狂ってきた。

小学生編に戻りたいです。

皆さんはどうでしょうか…?

このはちゃめちゃ感が好きか…。

小学生編の方のが好きか…。

誰か…助けてぇぇぇ!(永久に考えさせられる。

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