表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
33/91

正義の味方!ティッシュマン!!

なぜティッシュマンが出てきた…後ティッシュマンってなんだ…。

とにかくブクマが減った。

……2人も…。


まぁ…気分を変えよう。

とにかく、もっと雰囲気を軽くしようじゃぁないか。

もう一度回想。




…ただ今圧縮プレスされ中である。

なににって?

弟に。

弟居たのかだって?あぁ、居たらしいよ…。

そして今!謎にティッシュを圧縮プレスして俺をティッシュマンにしようとしているのがこの弟だ。


「…なぁ?弟よ。鳳凰虹(ほうおうこう)さんよぉ!!」


「うん?なに?」


因みにこやつは保育園でハーレムを作っている。

爆せろ!!


「あの…ティッシュで俺を圧縮プレスしてティッシュマンにさせようとするのやめませんか??」


「うふふん。ティッシュマン発射!」


「ミサイルか!ティッシュマンはぁ!」


「…それなら兄ちゃんティッシュマンで僕は魔王ね!」


「どこで魔王を知った!?」


「え?魔王で魔王をしった!」


「いやもういいよ!」


謎に知ってる言葉が多いんよなぁ…

どこから出てきてんだ…。


「ふははははは!勇者ティッシュマンよ!かかってくえうがいい!」


噛んでる!!そしてなんでそんなに魔王の事を知っている!

そして勇者ティッシュマンはなんかあわんぞ!

んでもって今更だけどティッシュマン弱そう!!


「魔王…………「我が名は…ティッシュ怪人ぞ。」


なにその雑魚キャラっぽい名前!?

弱そう!!


「…ま、魔王ティッシュ怪人!!覚悟!」


すると、虹がどこからか剣をもちだしてきた。(玩具


「勇者には剣がないんだが!?」


「…やろう。」


ぽいっと放り投げて来たが…敢えて空中でとる事によってかっこよく…無いな。

うん。

まぁ…いいか。


「……とにかく。ティッシュ怪人!覚悟?(二度目」


とりあえず、斬ってみる。

適当に弱気で斬ってみる。


「ふははは!きかんぞ!」


「何!それなら…」


首を弱気で斬る。


「きかんきかん!」


「全部きかんやん!」


「そうだ!我にはすべてきかんのよぉ!さらばティッシュマン!」


斬ってきたので倒れてやった。


「うわぁぁぁっ!」


「ふははははは!我の勝ちぃ!」


「…終わりでいいすか。」


「うむ。」


続く?

ティッシュで銀河を圧縮プレスしたらティッシュマンになった。


ブックマーク、評価よかったらでいいので!!

ブックマークだけでもいいので!!

お願いします!!


おまけ


「なぁ…ブックマーク減ったらしいけどこの世界が小説だってこと知らん振りしといた方がいい?」


「もういまさら無理だ!!突き進め!!」


「ラジャ!」



…因みに本編は自分の弟と車に乗ってた時に起こった実話です。

いま考えたらなんでティッシュを圧縮プレスしたらティッシュマンになるんだ?って疑問です。

頭が狂ってる…。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ