正義の味方!ティッシュマン!!
なぜティッシュマンが出てきた…後ティッシュマンってなんだ…。
とにかくブクマが減った。
……2人も…。
まぁ…気分を変えよう。
とにかく、もっと雰囲気を軽くしようじゃぁないか。
もう一度回想。
…ただ今圧縮プレスされ中である。
なににって?
弟に。
弟居たのかだって?あぁ、居たらしいよ…。
そして今!謎にティッシュを圧縮プレスして俺をティッシュマンにしようとしているのがこの弟だ。
「…なぁ?弟よ。鳳凰虹さんよぉ!!」
「うん?なに?」
因みにこやつは保育園でハーレムを作っている。
爆せろ!!
「あの…ティッシュで俺を圧縮プレスしてティッシュマンにさせようとするのやめませんか??」
「うふふん。ティッシュマン発射!」
「ミサイルか!ティッシュマンはぁ!」
「…それなら兄ちゃんティッシュマンで僕は魔王ね!」
「どこで魔王を知った!?」
「え?魔王で魔王をしった!」
「いやもういいよ!」
謎に知ってる言葉が多いんよなぁ…
どこから出てきてんだ…。
「ふははははは!勇者ティッシュマンよ!かかってくえうがいい!」
噛んでる!!そしてなんでそんなに魔王の事を知っている!
そして勇者ティッシュマンはなんかあわんぞ!
んでもって今更だけどティッシュマン弱そう!!
「魔王…………「我が名は…ティッシュ怪人ぞ。」
なにその雑魚キャラっぽい名前!?
弱そう!!
「…ま、魔王ティッシュ怪人!!覚悟!」
すると、虹がどこからか剣をもちだしてきた。(玩具
「勇者には剣がないんだが!?」
「…やろう。」
ぽいっと放り投げて来たが…敢えて空中でとる事によってかっこよく…無いな。
うん。
まぁ…いいか。
「……とにかく。ティッシュ怪人!覚悟?(二度目」
とりあえず、斬ってみる。
適当に弱気で斬ってみる。
「ふははは!きかんぞ!」
「何!それなら…」
首を弱気で斬る。
「きかんきかん!」
「全部きかんやん!」
「そうだ!我にはすべてきかんのよぉ!さらばティッシュマン!」
斬ってきたので倒れてやった。
「うわぁぁぁっ!」
「ふははははは!我の勝ちぃ!」
「…終わりでいいすか。」
「うむ。」
続く?
ティッシュで銀河を圧縮プレスしたらティッシュマンになった。
ブックマーク、評価よかったらでいいので!!
ブックマークだけでもいいので!!
お願いします!!
おまけ
「なぁ…ブックマーク減ったらしいけどこの世界が小説だってこと知らん振りしといた方がいい?」
「もういまさら無理だ!!突き進め!!」
「ラジャ!」
…因みに本編は自分の弟と車に乗ってた時に起こった実話です。
いま考えたらなんでティッシュを圧縮プレスしたらティッシュマンになるんだ?って疑問です。
頭が狂ってる…。




