表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
32/91

回想。

Q.縁(自分)にあんな壮大なの書け無いと思うんですけどなんでああなったんですか?


A.なんか書いてたらあんな壮大なのになりました。


Q.意図して書いたんですか?


A.意図してないです。


Q.あれは銀河君なんですか!?


A.銀河君で間違い無いです。


以上!Q&A(笑)でした!!

★注意★

この小説はフィクションであり、実際の人物、団体とは関係ありません。


…さて、おそらくさっきので一区切りついたと思う…つまり一話終わったと思う。

だが、まだ俺の話は続くぞ?後俺は鳳凰銀河であるのは確かだ。

間違いない。


「出席番号1番、綾瀬宗谷君からかな?」


「え?あ、はい!!」


まぁ…ここで中学の話…つまり回想する…回想するって言い方であってるのか?

ま、いいか。

のもなんだし、少し、場所を移したいんだが…無理なのか?

作者さんよ。

…なんか無理そうだな。

じゃあ、少しだけ、話そう。

まずそうだな…何故この世界が小説だと知っているのか…だな。


「綾瀬宗谷です!

えっと好きな事はゲームで、す。…………」


「あぁ、そうだったそうだった。名前と趣味、そして将来の夢…と思ったが皆不服そうだからこれからやりたいことにする。」


さて、作者でもこき使うか。

時間とめてくんね?話進まなくなるぞ。(マジでメタいな?お前。)

よし、さて回想に入ろう。




★★★★★★★★★★


[高校生になる直前…]



なんか…最近見られてる感覚というか何と言うかが無くなった気がするんだよなぁ。

まぁ…もしかしたら幽霊だったのかもだから気にしないけど。


「おい?また考えこんでんのかよ?銀河。」


「ん?いや?まだ反応位できるが?」


「なにそのアピール。最近落ち着いたと思ったらまた考え始めたから心配してやったのに。」


「心配要素どこだよ…。」


「全部だよ!」


「そうかよ。」


「そうだよ!」


「もういいよ!このくだりは!!」


「はい、はい。」


はぁ…俊介の奴…高校にもついてきそうだな…。

…と、こんな感じの事を思ってた気がする。

まぁここからはうろ覚えだが、確か帰って…

ん?この下りいるのかって?

…何となくこの銀河君の嫌な雰囲気をぶち壊そうと思って…。

いらんしまた出てくんな作者。

…説明を忘れていたが、『この下りいるのかって?』とか言ってる時はだいたい作者だ。

……人の心にまで進出してくるヤベェ奴だ。

さて、本題に入ろう。

家に帰り道に…居たんだ。

彗斗とセンリとローゼが。

そして聞いた話がこれだった。


「この世界も、どの世界も全て小説だ。」


っつう話を…ぶっちゃけ言うとあまり信じて無かったのだが…

なぜか女神様が出てきて爆弾発言をして言った事によって信じる事となった…以上だ。

…その爆弾発言の内容?

『この世界は小説の中の世界です。なので、頑張って見てる皆さんを楽しませてね!』

という内容だった。

物凄い、爆弾を女神に落とされたのであった。

ブックマーク、評価、よかったらでいいので!お願いします!!

次回。正義の味方ティッシュマン!!

……なぜこうなった。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ