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プロローグ

悩んだ結果がこれです。

高校生なんだけど…中学生の頃を振り返りつつ…高校を全うする。

一番いいかな。と思ったのでこれです。

とっとと本当の舞台である高校に行きたかったんです…。

許してつかさぁい……。


「さて!始めまして。お前らの担任の内山幸太郎だ。よろしく。」


…今、小説…で言うところの、高校編が始まろうとしている。

え?中学編?それも振り返っていくさ。

今はとりあえず高校が始まった所、シーンな訳だが…。

物凄く騒がしい。まぁこんなもんか?


「さて!まずは自己紹介してもらおうか?」


回想に入りたい…。何故、高校編からスタートなのか。


「まず出席番号順に自己紹介してもらうからな。」


俺は何故、この世界が小説であるか知っているのかを!


ブックマーク、評価、よかったらでいいので!お願いします!!

最初の書きはじめの仕方が…下手!

そして!ここから高校(中学編)スタート!

そしてこれだけじゃダメですよねぇ?

後少しでもう一話来ますのでお待ち下さい!

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