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旅とゲームと破壊と猫 後編

ついに長引いた旅人コラボが終了!

やべぇ…次回の予定考えてない…。

まぁ…とりあえず、来週は7000文字…やらないとだし…(ブックマーク数が、罰ゲーム一週間で10人増えたら継続しようかな?っていう話だった。)ということで、今度は11人増えたら継続で。(1週間7000文字を


何事もなくコンビニに着き、何事もなく怒られながら迎えに来てもらっている。

え?電話風景?そりゃあもうこっぴどくガミガミガミガミと、略さないといけないくらいでした。

もうキノコ狩りには行かないそうです。

お?来たか?

泣きながらお母さんが出てきた。


「じんばいじだのよぉぉぉ…!」


「ごめんなさい…。」


「よかったな!お母さんと会えて!!」


「あなたたち…息子に変な事してないでしょうね!」


「してないですよ!!してたら電話なんてしませんて。」


「そ、それもそうね…。さて、帰るよ、銀!」


「はぁい…」


(おい、銀河、また会おうな!!)(小声


(あぁ、じゃあな、センリ、慧斗!)(小声


「帰ったら説教1時間ですからね!心配かけて!!」


「だって!」


「だってもこうも無い!」


…ぐぅの音も出ない…。

一人で行動したのが悪いし…そもそも崖のキノコなんて採るんじゃ無かった…。

でも収穫はあった。

転生者という存在は、やっぱり俺以外にも居ると言うこと。

まぁこの世界では一人かも知れないけど。



★★★★★

慧斗視点



…他にもやっぱり転生者って居るんだな。

てことは、異世界に居る俺tueeeee中の人ついて来て貰えば…!

魔力使い放題なのでは!?

是非俺tueeeee中の人について来て貰おう!

さて、さっさと転移しないとなぁ。


「ローゼ、センリ、魔力は?」


「ぼちぼちあるぞ。」


『結構回復したにゃ!もう行くにゃか?もう行くにゃかぁ!?』


「いんや?ローゼも刺身ばっかで飽きただろうしこっちの世界のご飯買おうかなと。」


『あんまりあれ美味しくないにゃ…』


「カリカリのことか?」


『そうにゃ…』


ローゼ…そんなにまずかったのか…

露骨にゲッソリしだしたな、ローゼ

まぁいいや。


「なら刺身買うか…」


「魚の魔物の肉かぁ………俺は食いたく無いぞ。」


「魔物じゃないし、センリのでもないからな?」


そして、俺達も、刺身とご飯を後少しのお金を使いきって買い、また、旅をするのであった…


『「「旅をする!!」」』


よかったらでいいので、ブックマーク、評価、お願いします!!

あ、質問コーナーは、めんどくさくなって、潰れました。

罰ゲーム 7000/7490+807=8297


え?少ない?…ちょっと何いってんのかわかんないっすね…

後…Twitter宣伝してるかな?してたらよかったです。明日は、投稿出来ませんので~ではでは!また明後日かいつか会いましょう~!

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