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秋の遠足!

7000文字!一発目!

記念すべき一発目ですよ!

これで、7000文字の一週間が、好評だったら、続けるつもりです。

え?どれくらいが好評何だよって?

そりゃ評価がつけ…ゴホンゴホン、ブックマークがこれで10人くらい増えたらですかね。(欲望の塊)(ま、まぁ一週間で10人ですし?まぁでも一発投稿すると一人増えるくらいの頻度なので、行くわけ無い…よね?)

*注意*

*この物語はフィクションです!

実際の人物団体には関係ありません。*


これが出るってことは…?噛ませ犬くん(糞ウザ)です。

なので…ウザいの苦手だよ!って方は次回に何となく纏めますんでそこをご覧下さい。


海に行った後…何故か俊介と夏美が仲良くなっていた。

うんうん。仲良くなってよかったよ。

まぁそれ以外おもしろくも無い日常が流れていった。

だが、俺のチャンネル登録者数が、なんと!9870人になった!

う~ん後すこしで1万人なのに!

まぁまぁ…それは置いといて。遠足です。

はい。

海から帰ってきて、1ヶ月ぐらいたったと思います。

今、登校中でございます。

うん。

秋だよ秋。

早いよ、時間経つのが、まぁいいや、行こう。

4人班に別れて行動するらしいので俺を含んだパーティーはこうだ。

俺、俊介、夏美、剣崎佐助、

剣崎佐助っつうのは俊介の友達らしい。

確か同じクラブに属してるんじゃ無かったかな?

え?俺のクラブ?図書クラブだよ!中学とかは、クラブ行くか行かないか選べるけど、小学校では無理なんだよぉ!

帰宅クラブを要望する!

あ、話が反れた。

確かサッカークラブだっけ?

まぁ後にこのクラブが部活へ変化すんだよなぁ。

中学は部活に強制参加だし、帰宅部を要望する!(二回目

まぁ、そんで俺は友達がほぼいない。

夏美は居たけど剣崎佐助に「お願いだから一緒に行かせて!」と言われたらしい。

因みに夏美も友達は殆どいない。

まぁ…可愛いし頭も良いからな。

てかべらべら心ん中で喋ってて大丈夫なのか?って?

移動中のバスで大体寝てる奴らが大半だよな。(唯一の話す相手、俊介が寝た

さてと、何処に向かってるんだっけな?

遠足のしおりって確かリュックの中に入ってたよな?

えっと?星丸動物園?(適当)てかここって星丸市っていうのか。

知らなかったや。


「は~い皆さ~ん着きましたよ~運転手さんにお礼を言って、気をつけて下りてくださ~い。」


俊介起こさないと…。


「俊介!起きろ~!着いたぞ!」


「んあ?何処に着いたんだよ」


「え?星丸動物園」


「何処だよ!?ここって東京都の浅草じゃないの!?」


「違うだろ!なんでボケとツッコミ逆になってんだ。」


「あぁ、そうだったそうだった。ワリィワリィ!俺ったら忘れちまってたよ。」(転生したって事を。)


「何をだよ?」(何言ってんだコイツ


「遠足に来てたって事を~」


「えぇ…寝起きあんなのなのかよ…」(引き


「おい、引いてんじゃんねぇよ…」


「は~いそこの二人~早く下りてくださ~い」


「「あ、はいすみません~!」」


…俊介のせいで怒られたじゃねぇかよ。

せっかく起こしてやったのに…

文句を思いながら下りていると、先生に小声で怒ったような声で、お礼!と言ってきた。

社会人だったのにお礼を忘れるとは…転生してからだらけている!

まぁ…小学生だし?と、気を休めているのだろう。


「あ、ありがとうございました!」

「ありがとうございました。」


俊介…淡泊過ぎんか?

棒読みやないか。

社会に出た時の事散々言っといて…お礼っつうのは基本のだぞ…?

まぁ俺も人の事言えないが…。


「夏美ちゃん!今日遊ばない?」


「嫌です。」


「ねぇ…頼むよ…」


…新入りくん(剣崎佐助)…何やってるのかな?

ナンパかい?ナンパなのかい?


「えっと?剣崎…くん?夏美が嫌がってるんだけど…?」


「ふん、お前こそ馴れ馴れしく夏美ちゃんの事を呼びやがって全く、何て奴だ。」


…こんな奴って…小学生から居るんだな。

まぁ…人間ってそういうもんなのか?


「おい。黙って聞いときゃ何だよテメェ。俺と同じ様に夏美ちゃんにも接しろよ。」


おーおーやれ~俊介~。


「語彙力ねぇなぁ!くふふっ!イケメンな俺は、世界一の美少女の夏美ちゃんを婚約者に…」


ボカッ!


「て、テメェ!殴ったな!しかもグーで!」


「先生!!喧嘩です!喧嘩!」


「!?俊介くん!何で殴ったの!」


怒ったような声で先生は言う。

まぁ…あいつは…しかた無いな。


「それは…ウザかったから…」


「ウザいからって人を殴っちゃダメでしょう!」


「…はい。すみませんでした。」


「謝るなら先生じゃ無くて誰?」


うわぁ…先生の喧嘩の対応のこういうとこ苦手だわぁ…

人に探させる所。

まぁ自分の為やってるってのはわかるのよ。

でもだよ!『先生に言われたから謝る』じゃ無くて、あくまで『自分で謝らせる』

んだよね。

まぁ…この場合半分先生半分自分…かなぁ…?

そう思って居ると、俊介が、剣崎佐助の方へ向かって、悔しそうに


「ゴメンなさい…」


「わかれば良いんだ!」


クソウゼェ…ぶん殴りたい…。

どうしよ、殴っていい?


「はい!ということでこれは忘れて、せっかくの遠足、楽しみましょう!」


『はーい!』


出た、秘技!無かったことにする!

泣いてる場合は小学校の時だけはかまって貰えたけど、中学になるとスルーが鉄板になるんだよね。

そしてこれをやられた時、心の中で鬱憤が貯まる!

何であいつに謝らなきゃなんだよ、

とか…これ以上言うとま~じで俺が病んじゃうしやめるね!(作者が病む


そして、気まずい雰囲気で昼、そして、終わりを迎えた遠足であった。


今日の教訓 喧嘩っつうのは全員不幸になるもんだからしないがいい!


┃ーー┃

┃夜永┃

┃ーー┃


ただしストレスが貯まる!


よかったらでいいので、ブックマーク、評価、お願いします!


今回の文字数 2003文字!(やったね明日休める(休みません(でももしかしたら休むかも。


次回予告 考えが、無い!


雑談って必要ですかね?

必要じゃ無いんだったら全然やめるので、言ってくれると助かります~

いや~剣崎佐助くん。ウザいでしょ?

自分で書いてて思ったもん。

どうやってざまぁさせようかなーって。

主人公では無く、重要人物ではあるけど主人公ではない。奴にざまぁやらせる何て思ってませんでした。

え?待てよ?ヒロイン…どうなんだ!?

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