奇遇な再開 番外編
番外編です~!
因みに明日から一週間7000文字を書かないとなので…控えめにしようとしたのに多めになりました。
ぴえ。
俺は昨日で夏祭りを満喫した訳だが…今日!夏休み終了目前!つまりあと一日で学校が始まるとき!
海に行くらしいです!
やったね!夏の思い出が増える。
ただ海に行ってもやることが無いんだが…
まぁ出発!
レッツァゴー!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
俊介視点
さてと銀河の家でも行くか!
俺の名前?俺は、高島清二だった人間だ。
今では小学生四年生として生きている、村岡俊介だ。
つまり、転生したって訳だ。
何故転生したのか?そんなことは知らない、気にしない。
俺は転生前は運動しかしてなかったから勉強すんのは楽しかった。
それにしても、な~んか銀河って奴は大人びてんだよなぁ。
夏祭りの時はまぁ子供っぽかったけど。
銀河ん家はゲームとかがいっぱいあって楽しいんだよなぁ~!
ゲームもこの小学生になってから楽しいって事を知ったが…。
まぁいいや。ピンポンおそ。
ピンポン~
……全然開く気配が無い。
もう一回!
ピンポン~
…やっぱり開く気配が無い!
何故だぁあ!
ピンポン〜
………。
ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン!
…居ない。
居ないのかよぉっ!
何故だぁ!何故いないんだぁ!
俺がこうして頭を悩ませていると、夏美という、銀河が仲良くしている奴と出会った。
会った事は結構あるが、あんまり仲良くは無い。
「「あっ」」
「えっと、俊介君も銀河君と遊びに…?」
「え?あ、うん。」
「いつも何して遊んでるの?」
「え?俺が?」
「んーん。銀河と」
「え~ゲームかなぁ…。」
「そうなんだ…じゃ、じゃあバイバイ。」
「あ、待って~?」
「え?なんで。」
…多分絶対またここで会いそうだから仲良くなっとかないとだよな。
小学生っぽい理由で、かつ、友達になりやすく言うには…。
「俺はな、友達を100人作るのが夢なんだ!
だから友達になってくれないか?」
「…まぁいいよ…。」
引いてる!めっちゃ引いてる!
ヨウキャは嫌いですか!?
「まぁ…よろしくね。」
「っ!あぁ、よろしくな。」
…不覚にも可愛いと思ってしまった。俺はいつからロリコンになってしまったんだぁぁ!
よかったらでいいので、ブックマーク、評価お願いします!
今回疲れた。どこをどういう風にしようと夏美との恋が始まってしまうので…。
本当疲れた。今中盤に後書き書いてるんで、うまく収まってたらいいなぁ、と思います。
9/12日曜
文字数(ここは、明日から書きます。どの小説かはわからないけど多分投稿しますんで。では!)




