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夏祭り!(小学生時代編~

時間遅れてすいませんでしたあああ!

本当に!本当に!

…眠い!(殴(寝ろやなら!

ブックマーク数51人突破ありがとうございました~!

底辺脱却…したいのでよかったらでいいのでブックマーク、評価お願いします!


『前の時から何日かたって…

夏休みが終わりそうな頃。』


…夏休み…終わりそうだなぁ…

あ~あ…配信連続は終わりかぁ…この夏休み中になんと!チャンネル登録者数が5100人になったのだ!

やったぁああ!と、喜んでる間に夏休み終了…!

うぐぅ…くぬぅ!

まぁ…お風呂にでも入ろっと…。


「銀ちゃん?明日夏祭り行くよ〜?」


「え?やってたの…?」


夏祭りやってたの!?母さん…なら俺早く行きたかったよ。


「うん、昨日からやってたよ~?」


「嘘だぁ!そんなビックイベント逃すはずがな(略


検索中…


「え?本当に昨日からやってんじゃん…。」


うっわぁ…マジか…夏祭りって子供だからこそ、はっちゃけられるからもっと早く知りたかったなぁ…その情報。

まぁいいや、今日は寝よう。


~朝7時~


…夏祭りだあああ!

やたあああ

よし、行くぞおおおおおお!

「待って!朝ごはんも食べずに行ったらダメ。」


「えぇ…あっちで食ったらいいじゃん…」


「お金掛かるじゃないの。それにラジオ体操も行かないとでしょ。」


「うあ。嫌だなぁ…。」


「まぁとりあえず、ご飯食べて。」


「は~い…」


よし、早く食うぞ。

がぶがぶ…ゴクゴク


「ごちそうさまでした!」


「はい、お粗末様でした。」


「じゃあ行ってきます~!」


「ちょっとまって?今から行っても誰も居ないよ?」


「あ…」


夏祭りに行くまで割愛!


夏祭りだああ!…くじ引きの闇暴く金は無い…。

が、くじ引きするぞおお!


「すいませーん!」


「お?くじ引き何回引くんだい?」


「え~っと、5回で!」


お小遣い5ヶ月分だぁ!

うぅ…お財布がすっからかんに…

飲みにいった時におごらされた時みたいだ…。


「おぉ!小学生っぽいのにやるね、坊ちゃん!おまけでもう一回引いていいよ!」


「やったぁ!」


ハズレ無し!ってかかれてるからにはなんかもらえるんですよね!?

まぁ…くじ引きって行為がワクワクするからいいけど…。


「ほいッ!」


「お!9等だね。触るとビリビリするペンか、この伸びるあれ(名前忘れた)か、どっちがいい?」


「え〜…」


正直どっちもいらないんだけどなぁ~。

ゲームカセットが欲しかったけど一回目だし?

まぁ…


「ビリビリペンで。」


「あいよ。ほい次どうぞ~」


コイコイコイコイ!

カセットもしくはニンセンドウトゥイッチ!

もう持ってるけどニンセンドウトゥイッチ!


「鯉ッ!(誤字では無く、わざとです。え?めんどくさいから誤字報告なんてするか?…あるあるですよね、わかります。)」


「あ~残念、10等。スライムどうぞ。」


スライム…いらんな。


「次ぃ!」


「ほい」(店主


「ほいッ」


「あい、5等。縫いぐるみ、又はPR4のカセットだよ。(カセットっていうのかは知らない。)因みに俺のオススメは縫いぐるみ。」


おやっさん…なんでこれ5等にしたんすか…。そして小学生なのを利用して縫いぐるみ買わせようとしないで下さい!?

まぁ迷い無く。


「カセットで。」


「だよね~」


「まぁ…つぎ…」


そんな悔しがらなくても…


「乞!」(略


「ぅぁぁ!4等!PR5のカセットとニンセンドウトゥイッチのカセットだよ…。」


地味にうああっていったな?

これまた迷いなく…


「トゥイッチのカセットで。」


「あいよ。この中から好きなの選べよ。」


すこし元気に…なっては居ないな。

まぁ…デカい出費な上にカセットを二つも当てられちゃったからなぁ…。

そりゃそうなるか…


「はい、次…」


「乞い!」(略


「10等!スライムだよ、いや~残念だったね~」


うっわ。めっちゃ元気取り戻した。

うっわ。こんな店主って表情だすんだ。(人による上に、多分出しません。


「次、行こうか。」


「コォイ!」


「9等。」


「ビリペン二つもいらんわぁあああ!」


「じゃあ伸びるあれかい?」


「それ以外ねぇのかよぉおおお!」


「無いね!」


「じゃあビリペンで…」


「あぁい!じゃあお買い上げありがとうございました。」


うう…まぁ…500円以上稼いだし…いいか。

あれ?あそこにいるのって…


「お~い!夏美~!」


「え?あ、銀河!久しぶり!」


「うん、久しぶり!」


「そういえば、花火っていつ上がるのかな?」


「さぁ…。でもまぁ、時期に上がるんじゃ無いかな?」


「夏美~?どこ~?」


「あ、ママが呼んでるから行くね…」


「うん、バイバイ~!」


「よ。銀河。」


「うわああ!いきなり出てくるなよ!俊介!」


「へへ…なんとなくさ、見つけたら静かに近づいて、わっ!ってやりたくならない?」


「ならねぇよ!ったく!」


「銀ちゃ~ん!花火上がりそうだよ~!」


「あ、は〜い!じゃあ行くわ。」


「あ~い。いてら~。」


さてと、夏ももう終わりかぁ…

まぁいいか、夏をまぁ…満喫は出来てないけど、夏祭りは、満喫でくたかな!



え?中途半端?花火見せろ?

…ちょっと眠すぎて…あと学校で…。

まぁ!次回番外編です!

そして、評価ブックマーク、よかったらでいいので、お願いします!


『雑談、見なくてもストーリーには関係無いよ。』

         ↓

くじ引き屋の店主と零さんと俊介くんが一番書いてて楽しい、好きです。(唐突

くじ引き屋の店主ってなんか好感もてるよね。まぁ小学生時代は、だけど。

今となっては…もう…中学…もう行ってない行けてない行けなかったです。

…夏美ちゃんのキャラを見失った!まずい、底辺作者あるあるだ!

そんな時は頭を壁にぶつけよう!そしたら頭がすっからかんになるよ!(?)



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