初投稿!シルバーです!
待望のV回です!!!
いえええええええええい!
楽しみにしてたのはお前だけだって?えぇ…そうかなぁ…。
よし!配信器具準備万端。
そんでボイチェン性能…
「あ、あ、テステス。」
OK!ちゃんと未来の俺の声か分からんけど…ちゃんと低くなってる。
さて!水のんで…。おけい!行くぞ!
新人VTuberシルバー!登場!
#新人VTuber
#ディアポロ
#大乱闘スマイルブランド
…ディアポロはチーム名だ。なんか…中二病っぽい気がしなくも無いが文句は言わない。
後…名前これで合ってたっけ?ちゃんと確認しないと…。
合ってた。
よーし。
OKぃ!
さて!配信スタート。
「どもーこんちゃー。VTuberチームディアポロ所属の、シルバーです!」
コメント
・お、待ってました
・ディアポロまた新しいVTuberを…やりおるな。
・どこ目線だよ?
・どうでもいいじゃねぇか!
ゼロ まぁまぁ…記念すべきシルバーちゃんの初配信潰すつもり?
・ゼ、ゼロさん…
・説明しよう!ゼロは同じチームディアポロ所属の人気VTuberなのだ!
ゼロ 説明ご苦労様です~。初配信をつぶされそうになければ私は傍観してるよー。
・よ、よかった…申し訳ありませんでしたぁぁぁ!
ゼロ 次は無いからね。
・はいぃぃぃ!
「え~っと。先進めていいかな?」
・どぞ!
・どぞ!
・どうぞ~!
「はい、じゃあまずは公式絵とかのタグでも決めようかなって思ってるんだけどーどんなのがいいとおもう?」
・シルバールック!
・シルバ
・銀!
「うーん。絵とかはシルバールックでいいかな…んで…枠の名前はシルバでいいかな~。んで…皆どう呼ばれたいの~?」
・難しいなぁ…
・えー。シルバーが馬の名前とか銃の名前っぽいから~相棒とか?
・えー…。
「ふむー。どうするか…」
・あ!シグルとかは?
「んー…なんかなぁ…。」
・いいと思ったんだけどなぁ…。
・はいはい~!採掘者でどうっすか!
「…これしか出ないなら…仕方ないなぁ…。」
・なんか上からだなぁ…
・そだねぇ。
ゼロ ゲームをやってるのを見れば分かるさ!
・何がだろう…。
・何がだろう…。
「…じゃあゲームやってくよー。」
・ほーい
・ほーい
・こんかいはスマブラだよね!(スマイルブランドの略だよ?決して…(殴
「うん。じゃ、ほいっと!よし。これでー。ほい。じゃあやってこうか。
まず手始めにCP9から。」
・わーい!
・どうなるかな…。
・俺勝てない…。
・さて!どうなる!?
「行くぜぇ!あ、一応言っとくけどうーい、が勝ったのであー、が負けただからね?」
・そりゃ画面見てりゃ分かる。
・そだね。
・声質によ…辞めとこうゼロさんに56される。
ゼロ それ以上言ってたら56してたね。
・ひぃ!
「まずヨーヨーからの嵌め技。ポンゼルぅ!」
・えぐい奴や…
・選んだ時から分かっては居た。
・あ~なんかやばい(語彙力
「まず一ストック。」
・うーいは言わないんだ…?
・うーい。(変わり
・変わりになってないしそもそも聞いてから言えよ。
・お?やるか?
ゼロ …。
・ひぃ!
・なかよっしぃ!
・なかよっしぃ!
「盛り上がってる所悪いけどもう一ストック。」
・うわぁ…プロ級…。
・うわぁ…。
・うわぁ…すご…
「うーい!」
「勝った~。」
・おめー
・おめー
・おめー
・おめー
・お、一人増えた。
・はろー!
・はろー。
・はろー。
・はぁろぉ。
「どもー!こん…って挨拶決めてないじゃあああん!」
・あっ
・あっ
・あっ
・ご愁傷様です…。
「はい!決めるよ!」
・…コンシル。
・っふ、ありきたりだな…
・じゃあお前なんかあんの?
・シルバーハロー!
・うわぁ…。
・うわぁ…
・うわぁ…
・なんだよ!
・いや…なんでも…。
・もうこんちゃー。でいい説。
・もうそれでいいような気が俺もする。
・俺もー…。
・同じく…。
「じゃあまぁ…こんちゃー。でいいか…そのうち決まるでしょう!」
銀河は思いもしなかった。後にこんちゃー。でしか挨拶をしないということを。
「さて!アミーゴと戦ってくよ~。」
・お、有るんだ!
・おー!
・凄い楽しみなんだが…?
ゼロ あれは強い…。
・遊んだ事有るんだ…。
「今日はスピリッツアミーゴ2体でいいか。」
・っふぁ!?
・はぁ!?
・嘘だろ…。
・っはぁ!?
・絶対勝てないやん…。
・普通のアミーゴでさえ苦労するのにそれをスピリッツありのアミーゴ…。
・狂ってるよ!
・うあああああ!(トラウマ
・あれはトラウマよな…よくわからなくてスピリッツ入れたらメッチャ強くなって…。
・思い出させるなぁぁぁぁぁ!
「えぇ…トラウマレベルかなぁ。こいつら。」
「まぁやってくよ。」
・終わりだぁ!
・終わりか…めっちゃ短い間ありがとう…。
「?まぁいっか。」
「さて、対戦よろしくお願いします。」
と、俺はニヤッとしながら言う。
でも…こいら確かに強いけど…それまでか?
因みにこいつらはチーム戦で俺に襲い掛かってくる。
「まずは…。ポンゼル!その上で…。こっちに来るから…ヨーヨー!
そして!爆発弾!からの…遠距離技吸収回復!」
・!?
・!?
・!?
・!?
・これ…ツイッターで宣伝しとこ…。
「まず一匹さえ落とせれば簡単になる!」
たがそれが難しいのがこのゲーム。
だがそれが楽しいのもこのゲームだ。
「っほ!」
・反則だああああ!
・うあ。横スマであいつら(アミーゴ)倒しまくっとる…やっば…。
・えぇ…ツイッターから来たんだがいきなりやばい…。
・うへぇ…。
・惚れ惚れしちゃうほどやばい…。(語彙力
「うい!」
そして一匹ようやく落ちた。
そしたらば…、いつもの(ポンゼル三昧嵌め殺し)するか!
・うっわ。えげつな…。
・いつもの~。
・さっきからの~。
・うっわ。良くこんなに嵌まるなぁ…。
「あ、やべ。撃ち漏らした。」
・あっ(なんかやばいことするぞ。
・あー(察し
・あは…(察し
・スナイパーのようだ…。
・うわあ!
Gameset!
「勝ったー!って事で…3期生の皆も見てねー。では。時間来たので!ばいー!」
・ばいー。
・ばいー。
・ばいー
…あれ?ポンゼルじゃなくてあれだっけ。あのー…火を出す奴…名前が…。




