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ロリ
「ピーンポーン」
「はーい。何ですか?」
「あら?誠一の家だったはずなんだけどなぁ
すいません、間違えました。」
「はーい」ガチャリ
あれ、この声は…聞いたことあるこえだな
―まあ、聞き間違いか。
「私、買い物行って来るね〜」
「行ってらっしやーい」
「ピーンポーン」
「はーい。」
「誠一いたー」
「げ!?母さん?」
「げって何なのよ〜ばかばかばか」
「痛い、痛いって〜」
これがうちの母さん。スーパーロリっ子。
身長は140ぐらいだし、貧乳で声も高い。
もう他人から見たら小学生にしか見えない人
(40代)なのである。
「そういえばさっき女の子が出てきたけど彼女ー?」
「ち、違うし。そんなことないよ」
「まだまたー、そんなこと言って。」
「違うし、彼女じゃないし」「ごめん。もう一回言って」
「その・・・彼女じゃ・・ない」
「やっぱ彼女なんじゃん。」
さて、1話の始まり方があまり良くなかったので編集したことにより父母がいる設定になっていたり少し変わっています。ぜひ見ていってください




