表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
なんか隣の美少女との同棲生活が始まった件  作者: スーパームーン
トライアングル
48/95

大事なことはは2回言わないとねっ

こんにちは、誠一です。

僕は今お風呂に入っています。

そこだけ聞いた諸君、何ら問題ないと思っただろう。

瑠奈さんといます。瑠奈さんと入っています。

大事なことなので2回言いました。

「入るねー」

「ちょっ、前、前隠して」

と言いつつ、僕は興味津々だった。

正直女の子の裸を見るなん初めてだったし。

「もっと見たい?」

僕は理性と葛藤していた。でも、理性がまさることは

なかった。僕はコクっと頷いた。

仕方ないじゃん。茜があるのは分かってるけど恐らく今の僕には届かない。

「もー誠一君のエッチ。」

「ごめんなさい」

「でも誠一君ならいつでも見せてあげる」

瑠奈さんは妖艶な笑みを見せた。

「ねえ、触ってみたい?」

ニヤニヤとした笑みを浮かべながら聞いていた。

お風呂で少しのぼせたのと、興奮でまともな判断ができなかった。

「触りたい(ぼそっ)」

「エヘヘー、良いよっ」

柔らかい。柔ないけど硬い。

上がろっか。

うん。危なかった。このままだったら何をするかわからなかった。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ