表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
なんか隣の美少女との同棲生活が始まった件  作者: スーパームーン
僕の彼女は可愛い
28/95

着任…しちゃいました

「ごめんなさい。先生学級委員とか、クラスの係を決めるの忘れてました。

学級委員は一年一学期は入試成績が男女それぞれトップの人だから…神楽君と霧崎さんですね。

来学期以降は直前のテストで決まってバッチが渡されます。そのバッチを見せれば学費と学食が無料になるから。」

「「はい」」

「ちなみにもうすぐ体育祭スポフェスがあるから

その出場種目も決めてもらうよー。

じゃぁ2人挨拶よろしく」

「じゃぁ僕から

神楽誠一です。知っての通り入学式の挨拶やらしてもらいました。あか―霧崎さんと頑張って行きたいと思います。」

「霧崎茜です。なるべく皆の意見を取り入れて行けるといいと思ってます。せいい―神楽君と頑張りたいと思います♪」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ