ぎ。
#つけとるから3→2→1みたいに読むのもあり!1.2.3正規で読むのもあり!
私の親は極めて最悪で、この世に生まれたことが不思議で仕方がない。
私は、今ある台の上にいる。 人殺しというレッテルを張られて。 私の記憶の話 この記憶は素晴らしい程恐ろしく、数時間なんてもんじゃ語れないほど腸が煮えたぎるような怒りをこの時に覚えた。私だけではない。
同じ苦しみを持つ 《誰か》も含まれていた。この記憶の欠片の中で
私の親は、完璧主義者と名乗ってはいるものの部屋は汚く煙たくそして臭い。
私の家は、某N県のド田舎と言ってもいいのか?ってレベルの家に住んでいた。 住民は極めて悪質外道な人も多かった。
私には14年程仲良くしている友達がいるのだが、ある飲み屋で話してくれた話だが、自分ではないのに心臓をコルト式拳銃で跡形も無く撃ち抜かれたような話だった、話す言葉一つ一つに怒りと恐怖、悲しみが含まれていた。
彼女の声は拳銃を喉元に充てられているのかの如く程震えていた。
「私の叔父が児童性愛者で小4の夏休み家族全員の前で私の処女を奪ったの」
彼女が死体のカラスが大腸を吐き出すように口にした一言。ウィスキーがあれほどまで血の味がしたのは初めてだった
私は怖いけどどこか悪い興味を持った如く聞き返した
「おじいちゃんやおばあちゃんお父さんお母さんは止めななかったの?」
友達は目を見開いて云った。 私が加害者であるごとく。
「そんな訳ないでしょ。」…少しの沈黙の後、心臓の鼓動グラスの氷にひびが入る音が今まで以上にうるさく感じた。「あ、ご御免ゆっくり話すね、私のお父さんはそれをオカズに、おじいちゃんは私の大事な母を強姦していたの。」「それなのにおばあちゃん、あら懐かしいわねって、笑えるよ・・」
私は驚きより恐怖が勝った。 私はこれほどまで胸糞の悪い話を聞いたことがない。 彼女が妊娠できなくなった理由もすべて実の祖父と叔父のせいであるらしい 私は飲み放題もあと5分で終わるし、忘れるためにカラオケへ行こうと提案した。その日のカラオケは、久しぶりの親友と遊ぶとは思えない程面白味のかけらもなかった。私はなぜか不意に歌の歌詞で思い出したくもない最悪の過去もすべて思い出してしまった。 私の親は完璧なる子供はレールの上に走らせたいタイプだ、気に食わないなら殴る。言葉や力で恐怖を植え付けてくるタイプだ。 私は5歳の頃忘れもしないあの出来事を今でも忘れない。
不意に思い出したといったが この出来事は20年たった今でも思い出す
私の父親と母親が混ざり合うあの気持ちの悪い姿を、AVとかで見るような感覚じゃない、近親者が目の前で混ざり合う。まともで優しいと思っていた父親も娘がいるなどお構いなしにSEXをしている。娘の私からしたら父親が男になる瞬間、母親が女になって持ち帰った男に猫を被る瞬間。私は人間関係で何回嘔吐したのかもわからない。 あの環境よりもっと酷くした。
私の父親と母親を許すわけがない。 私は2LDKの狭い家で住んでいたから生活が厳しいのは物心ついた時から理解はしていた。それなのに私の父親は毎日のように風俗嬢を家に入れ母親が見ようがお構いなしに母親も呼び三人でSEXをするような人だ。 私の家はお金がないくせに借金をするものだから、父親の指が3本程減っても違和感はなかった。風俗嬢がかわいそうなまでだ、12歳や13歳の私に風俗嬢とのSEXを見せられていたのだから。風俗嬢に同情の気持ちで、小遣いの2000円など貰うことは珍しくなかった。
あまり記憶には無いが退院した記憶がなぜかここにあった。 そのため私に
親は、親の借金は、子供の借金でもあるという考え方で4200万もの借金を押し付けていた。
私は、15歳でその時初めで殺しというものをしてしまった。
世間はからはソーシャルメディアからの誹謗中傷マスメディアによる悪質な
でっち上げにより苦しめられた。「親殺し」「被害妄想が生んだモンスター」
いろんな名前で言われた。どう思われようが別によい
親は私がミスすると腹を思いっきり蹴りつけて前髪をつかんで何回も何回も壁に打ち付けた。「なんで私こんな無能生んだんだろ、人生まじ辛ww早く死ねよ」と嫌みのように私が低学年の頃から言ってくる。 私は仕方なく従うしかなかった。 勝てるわけないからだ、相手は包丁で太もも刺すような人だからだ。私がある日我慢の限界で「お前が生をゆるしたからだろ?中学生でこんな事言いたくねえよ早く死ねはこっちのセリフだよ‼毎日言ってくるけどお前が死んでくれ」
つい返してしまった。その日は私の顔の真隣にレンガ。フォーク、包丁までもが飛んできた。母親は一刻も早くトラウマでも植え付けよとしていた。「お前が勝手に私の卵子に飛び込んできたんだろ?気持ちわるいブスがよ早く消えれば?」私は両親親にとっての田んぼ種のようだ母親は簡単にとラマを植え付ける。父親は今日は「お前で性処理だ。」こんなことを云い、
近親相姦をしてくる。 私は13歳にして初めて処女を彼氏でもない実の父親に奪われた。「あっかんロリはやっぱり狭ぇなww久しぶりの感覚だわ最高に気持ちい」と言い母親はそれを缶ハイボールと、煙草のつまみのように笑っている。釈放され、 私がすべてこの話をソーシャルメディア、マスメディア等に話しても「過ぎた話だ。」 「映画の内容にしたいの?ネタ?おちょくるなよ」と、誰にでもわかる。「この小娘が、、」とでも明らか言いたそうな感じでタバコの煙を顔面に吹た。
私は、家にカメラや、録音するためのテープなどすべてを隠すことなく記者に持っていくことにした。記事などは証拠があれば包み隠さず取り上げることを調べて記事を持っていくことにした親にされた「虐待」といった言葉では、表せない傷害罪を、 世間の目が少しでも私は変わると信じていた。ただ記者も所詮人間、これ程までリアリティのない話を信じるはずもない。
私ですら信じるかと言われれば信じないような話だ。
「罪をもっと人を殺してしまおう。」 私はもう既に゛やさしさ゛という言葉
そんなものがわからなくなってきた。 「仕方がないよね、そういう教育をしたあいつらが悪い私は全く悪くない、これがニュースになれば、私の事を理解してくれる人はいる。」「きっといる、身体じゃなく私自身を骨の髄まで愛してくれる人はいる、できるよ。」 私は自分の手の甲や腕を刺しながら笑う。
血の流れは南アルプスの川のように美しく 透き通って見えた。
「私はこころが痛むことが一番嫌いだ・・・」
「私の心を傷つけるは死んでもいい、殺すしかない心の痛みは人の苦しみは、生身の体でしかわからないから、虐めてきたやつ全員殺してもいい、いや殺す!!。」
私は、マスディアの編集者の自宅へ宅配を装い侵入した。
編集者は「おい!何してる!!醜女がよ!」 私はバッグに入っていた煉瓦で思いっきり殴った。「やめろ!あたしには妻がいる。かわいい娘も、もう時期ピアノのレッスンから帰ってくるせめて二人には見せるな。」
「40過ぎたおじさんが言っているな」ぐらいだった。私には関係ない
私は何かに取り憑かれているかのように何度も何度もみぞおちを刺し続けた。
『ガチャ』 鍵の開く音が紅い静寂の中に響いた
「パパ~帰ったよ~」「あなた帰ったよ」幸せそうな、5歳くらいの幼女の声と母親らしき声が聞こえた。 母親は目の前の光景に声を荒げて叫ぶしかできなかった。 女性特有の金切り声だ耳が劈くような痛みが走る。
「腹が立った仕方がない。 善悪の区別つかねえし楽しいもん死ね。」
私は母親は殺さないことにしてみた。 反応が見たい。まず母親を金属チェーンで拘束して動けないようにする。 娘の目玉に待ち針を刺していく。勿論暴れる。私は「あ、うざい。」この気持ちだけで縦引き鋸で首を切断し母親の目の前に添えてあげた。 私は以下のように殺人を繰り返し極刑が言い渡された。 だが容姿も体もよかったからか、おじさん警官受刑者からは、強制レイプは当たり前だった。 私はここまで苦しんだ、別に来世ぐらいは幸せになりたい
私は首吊り代の前でそう願った。「性処理、暴力をするために生まれてきたから。 来世はお金持ちで幸せな家庭に」私は首吊り台の景色が今までのどんな景色より 「美し」かっただろう。 【血、吐瀉物】全て吐くがすらも呼吸できない。 今までの甘えたかったことすべてが今になって涙とともに吐き出された。
「もっともっと愛して、私を玩具のようにしないで、きれいにして。大事にして心も顔も骨の髄でも髪の毛の先からつま先まで愛してよ。 死にたくないよ。 助けてよ、、、、、私が可哀想じゃん」 19年経ち私の極刑から精神的理由で「無罪にするべきだ」と言う声が上がり始めた。
胸糞が悪い死んだ後に 無罪が証明されるなんて、私の心はユダヤ人のように閉ざされ 壊され苦しめられた。 私はられらに同情する。結局人は「死」をもってしないと痛みが分からない生き物だから、 私があの時に殺せば
#2真・私の娘。
私の娘は被害妄想がひどすぎる。 性格もゴミで私友達から生まれたのが不思議で不思議で仕方がない。私は実家がもともと大きな福祉法人で介護を基本的に行っていた。 私の旦那は親の会社の代表取締役の人だった。そんな私達夫婦の中に生まれたのが 私の娘だ、「性格は遺伝するからきっといい子が生まれるよ。」私の両親が笑っていたが、 遺伝なんかしてもいなかったむしろ真逆のような形(人)が生まれてしまった。
そんな娘は4歳のころ弱っていた虫を石で叩き潰し、その液体のついた石を友達に投げ、ケガをさせたこともあった。 保護者からの目がドンドン冷たくなってきていた・・ 娘がある日ポケットから 四肢のないバッタ、カマキリの生首を取り出してきた。
私はつい「気持ち悪い‼なんであんたなんか生んだんだろう、あぁイラつくな‼」 つい声を荒げてしまった。 娘は小3になるまで、精神病棟に入れた。そんな娘は病棟から退院したが真っ白な壁に蚊を潰した跡を見て口元だけ笑い「アハハハハハハハ」急に大きな声で笑うことがあった。 私は小3の娘に恐怖を覚えた。
そんな娘は中1になり、大学生の彼氏を連れてきた。 娘はその彼を「パパ」と呼んでいた。
なぜ彼をあんな風に呼ぶのかは理解できなかった。 見た目もそんな欲はなかった。「なぜそんな不細工の彼が。」が娘と付き合ってるのか理解もできなかった。 だがそんな大学生の彼は、お金を使い娘を何度も、ソファーの上で犯していた。部屋は散らかしコンドームの残骸が残っていた。部屋には体液のにおい、 裸で横たわる娘、そう、完全に「私たちのせいではない」ということが分かると思う。 私は出張でいないから守れない私の旦那が「すべて悪い」
ただ 私の「旦那」である彼は別だ。風俗嬢を家に呼んでいたことは事実で間違えはない。だが彼の供述している、「家が散らかっていた。」は全くの【嘘】とであります。
私はなぜこれほどまでの嘘がいえてしまったのか、 彼氏の家がゴミ屋敷であったからだといえます。 その為、精神的ダメージから「視覚情報や脳の処理情報が誤ってしまった」と「いえます。」
その瞬間彼女は大きく目を見開いて言った。
「私の旦那の教育の悪さがすべて出ていたと思います決して私は悪くはありません責めるとしたら、【旦那】を責めてください。」
あまりにも身勝手な発言であった。 事件で娘の殺人の責任は、
私のせいではないと、 異例であった。だが、この事件の元となる原因、それがすべて○○〇〇によって行わていた事。 この娘に対し なぜこのような結果になってしまったのか、 これが議論されることになった。 インタビューの2か月後母親を名乗るものの自宅に向かったが、靴、携帯電話、個人識別が可能なものが全て消え行方が分からなくなっていた。 これが後に明るみになり、司法が見直されたらしい。
彼女は河原で手のみ、4㎞離れた公園で右足 8㎞先の山の中に頭部。山中から離れた崖の下に残りの 部品が見つかったそうである。 犯人はいまだ逃亡中らしい。犯人の居場所としてある場が挙げられた。 ❶居酒屋
❷浮気相手の家庭
❸事務所
この三つが挙げられたが いまだに真相が謎のままである。
#3死義会。
私は、最近ストレスが半端ではない。風俗に行ってもキャバクラへ行ってもストレスが半端ではない。私はここで最高の酒のつまみになるようなことをしようと思った。そこで私の友人で彼女を妊娠させ、息子が大学生くらいの年齢奴がいた。わかりやすいように大学生と呼ぶが、そいつは引きこもりでデブ、しかもロリコンであることを教えてもらった。 彼の部屋に向かいその男にある提案をした、そいつは、お風呂もまともに入ってなさそうなくらい臭く不潔な見た目をしていた。 だが私はストレスを発散できるなら身内とか家族とか関係ないタイプであった。 そいつに話しかけてこう囁いた。
「私の娘13歳なんだけど生かゴムありどっちでもいいけど犯してみない?。」 そいつは目の色を輝かせていた。 私は彼から20万円受け取り、娘の体を売ることにした。 私はそいつから動画を譲り受けた。なぜなら風俗で使うお金が完璧に欲しかったからだ。
だが大学生は、一回では襲わなかったそうであり、最初はデートをしたらしいそして父親はもっといいことがないかと考え娘の前で性交渉をしようとしていた。 最初に娘を拘束する。 娘を拘束したら、風俗嬢と母親を呼び目の前で性交渉をした。娘は気持ち悪さのあまり嘔吐してしまったらしい。 無理もないだろう近親者の生の性交渉なんて 気持ち悪くて見てられないのも当然である。彼は大学生に「私がメールで指示をしたら玄関の前に立て。」
その娘は 父親から逃げようとしたが大学生に遮られ、父親と大学生に犯されてしまった。
屈辱であろう。 まあ「気持ちがよければ全然気にしない。」
私は片付けが一番嫌いだ。 コンドームや汚れた服そのままにしておこう。いつもならばれなかったはずだった。 だがしかしいつもの癖が招いた結果なのか、それとも私の考えが甘かったのか、私の妻は大学生を逆に買収し、私の悪事を暴こうとしたらしい。証拠がすべて警察署に提出され、 本格的に捜査が動き始めた。
そのため検察が家宅捜索をした際、コンドームや精液のついたであろう娘の服。大学生の服が押収され、DNAから私のものだと判明し私は、署に連行されていった。
(検) 「あなたはなぜ娘に性暴力(不同意わいせつ)を行ったのか。」(私)「ストレスもたまり何か一つたまらないストレスの発散んをしたくて。」 彼の主張から検察は反省が感じ取れない情状酌量の余儀なしと見なされ、2週間後刑務所に送られると判決が出た。だが私はつかまりたくない。そのため、ばれにくい他県にいる友人の居酒屋で働くことにした。 私の友人はヤクザ関連の居酒屋で、私の妻の地元でもあり、 借金をしている事務所でもあった。
そのため彼女も検察側から逃亡していたという時期でもあり、 たまたまここに逃げててきたらしい。 だが私の妻は闇金からも逃げるために、私有地である山小屋に逃げて身を隠していたらしい、だが私は、親方にある指示をされていた。親方が言うには
「そしたらお前の身柄を隠す場所をやるその為にあることをしろ。」
「コルト式拳銃で打ち抜いてこい。あと腹子は殺すな頭を打ちぬいた後、俺の事務所の医者を呼べ。」親方から医者の名刺を貰い実行に移した。 私は妻にメールを打った。【もうずっと会ってないね。会いたいな今いる場所を教えてほしいな】と送信した。
【N県A市P町9―2―6】と送られてきた。 私は山の中心部までワゴン車で送ってもらい、6㎞先の妻のもとへと向かい、銃を片手に実行した。コルト銃は衝撃が強かった。 下に救急車で待機してもらったおかげで腹子は、死ぬことはなかった。 私は指示通り実行した後重大なミスをしてしまったことにきずいた。 拳銃を埋める際軍手をしていなかった、このミスにより弾丸に付いた
指紋から組のものが逮捕されてしまった。 そのため逃亡先を知っている親方がすべて警察に話したことにより、私は逮捕されてしまった。 私は妻と娘を傷つけたが何一つも後悔はしていない。
だって 私の娘は脳の病気で、脳の適応ドナーが私しかおらず、私の意思は娘が受け継ぐのだから。 まあ私と妻で娘を傷つけるのは相当楽しかった。 まぁ私は実質死ぬが仮にあいつが死刑になっても、 俺かあいつが妊娠させた孫がアレを見たときにすべてがわかるだろう。(脳移植をしたさいドナーの性格や意思が反映されて、自分の考えではなくなることがあるみたいです。)
順番変えたらおもろいど?




