【メタ注意】 古叢井瑠璃の元ネタ…とは…?
深夜に見ている方?
朝方に見てる方?
お昼に見てる方?
こんにちは!吹奏万華鏡の作者です!
今回は、古叢井瑠璃について解説していこうと思います!なんか、奏者の解説は飽きたので((殴 元ネタの解説を細かくしていきます!
それと…キャラクターの情報は、逐一更新しますので、是非再確認しにいらしてください!
「では…、古叢井瑠璃ちゃんに回したいと思います!」
(※このあと、メタ発言が含まれます。物語だけを楽しみたい方は、ブラウザバックを勧めます)
あ、作者が何考えてるか、知りたいよ〜って人は、最後まで見ていってくださいね!
瑠璃「こんにちは!茂華中学校3年の古叢井瑠璃です!」
優愛「凜西良新高校1年の榊澤優愛だよ。長編版の宣伝に来たの♪」
瑠璃「あ、優愛お姉ちゃん!それは…内緒だよ」
優愛「!?」
瑠璃「まぁ、大丈夫だよ」
優愛「そ、そうだね…。じゃあ、瑠璃ちゃんの解説でもしよっか!」
瑠璃「私のモデルはね〜」
タタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ……
瑠璃「お姉ちゃん、ドラムロール長いよぉ?」
優愛「じゃっ!」
瑠璃「…東方Projectのフランドールスカーレットですっ!」
優愛「えっ?じゃあ、私のモデルはレミリア?」
瑠璃「うん!最初はお姉ちゃんが、主人公になる予定だったんだって」
優愛「え?私が!?でもどうして、主人公は瑠璃ちゃんになったの?」
瑠璃「それは…、作者さんがフランちゃんにハマっちゃったからだよ」
優愛「え?そうなの?」
瑠璃「うん。元々はレミリアちゃんが好きだったらしいけど、急にフランちゃん愛に目覚めたんだって」
優愛「へ、へぇ…」
瑠璃「残念そうだね?」
優愛「私も主人公になりたかったぁ〜」
瑠璃「大丈夫だよ!11月21日に公開される長編版は、優愛お姉ちゃん沢山出るから!」
優愛「もはや、メタ発言を隠すつもりないね…」
瑠璃「うん!!だって、色んな人に見てもらいたいんだもん!」
〜モデルについて〜
瑠璃「…まず、私の容姿がフランちゃん、そっくりなんだよ♪」
優愛「あ、確かによく見てみれば!少し髪が黄色いし、目も赤とオレンジだし、すっごく愛らしい顔してる!!」
瑠璃「えへへへ!」
優愛「身長が低いのもその名残?」
瑠璃「そうだよ!!ちなみに身長は149cmだよ!誕生日は9月5日!これ、すっごい偶然なんだ!」
優愛「なんの?」
瑠璃「フランちゃんって、495年間、地下に閉じ込められてたらしいの」
(※東方にわかの情報です)
優愛「確かに、瑠璃ちゃんには、4と9と5が付いてるね。面白いなぁ」
瑠璃「…あとは、性格だね」
優愛「性格?でも、フランって瑠璃ちゃんと大分、性格違うくないかな?」
瑠璃「そ!私は、優愛お姉ちゃん!って甘えてるけど、フランちゃんはそれ程、姉に懐いてないみたい」
(※東方にわかの情報です)
優愛「じゃあ、どうして?」
瑠璃「私が明るくなった理由はね、二次創作だよ」
優愛「東方って二次創作されてるもんね」
瑠璃「作者さんは、この物語を作るずっと前から、東方の動画とかを見てたらしいよ」
優愛「ふふ、東方は男女関係なく愛されてるもんね。優月くんも音楽にすっごくハマってるし、白夜ちゃんも東方大好きだよ」
瑠璃「二次創作のフランちゃんは、すっごく明るくて、お姉ちゃん大好き!が多いから、作者さんもそうやってキャラ作りをしたみたい!」
優愛「へぇ〜、まぁ二次創作って、どれもクオリティ高いよね」
瑠璃「うん!!だから私が、お姉ちゃん大好き!質になったのは、二次創作のお陰なんだよ!」
優愛「そうだったんだ!じゃあ、フランちゃんと瑠璃ちゃんのギャップに驚いただろうね」
〜過去について〜
優愛「次に過去だね」
瑠璃「うん!実はね、私が太鼓をできなくなった設定は、フランちゃんが外に出られなくなったように、『強過ぎるからこそ失われた自由』がテーマになってるんだよ」
優愛「そうなんだ。それで言ったら、共通するね」
瑠璃「あくまでも、『二次創作』としてのフランちゃん、だけどね」
優愛「そうだね…。他には?」
瑠璃「他には、ギュッとしてどーん!かな」
優愛「…あぁー、聞いたことある。あれもフランが元ネタなの?」
瑠璃「そ。私の場合は、天龍(和太鼓クラブ)で先生からそう教わったんだよ。バチを握る力が弱かったら、吹っ飛んじゃうからって」
優愛「それは何となく想像つくよ」
瑠璃「フランちゃんは、『きゅっとしてどーん』だから、微妙に違うかなぁ」
優愛「確かに」
〜能力について〜
瑠璃「あとは、能力だね」
優愛「瑠璃ちゃんとフラン、他にモデルになった所とかあるの?」
瑠璃「あと、能力かな」
優愛「能力?フランは破壊する能力持ってるよね?」
瑠璃「そう!フランちゃんは、『ありとあらゆる者を破壊する程度の能力』を有してるんだけど、私にも、ちょっとだけ似せられてるんだぁ」
(※東方にわかの情報です)
優愛「た、確かにティンパニ破壊してるし、他にも大きな銅鑼とか…」
瑠璃「わぁっ!それ長編版のネタバレだよ!」
優愛「むぐっ!?」
〜粛清中〜
優愛「…まぁ、瑠璃ちゃんもティンパニを壊しちゃったから、それは共通してるね」
瑠璃「うん」
(※吹奏万華鏡で打楽器の騒音量1位は瑠璃です)
優愛「そうやって見てみれば、いっぱいあるんだね。モデルにした所」
瑠璃「作者さんは、東方と同じくらい吹部が好きだから、飽きずに続けてくれたし、応援してくれる方も、呼んでくれる方も沢山いるから、たっくさん物語が続いてるんだよ!」
優愛「そうだね。年内10000PV行きたいもんね」
瑠璃「うん!じゃあ…、」
瑠璃・優愛「いつも読んでくれて本当にありがとうございます!」
瑠璃「今後の物語も、長編版もよろしくお願い致します!!」
優愛「じゃあ、最後に長編版の予告しよっか!」
瑠璃「うん!」
【ダンシングスプラッシュ】
五線譜の上にはそう書かれていた…。
『優愛お姉ちゃん、ここはどうやってやるの?』
『ん、ん〜…』
太鼓をやりたい瑠璃は、やる気に満ちていたが、優愛は迷いに満ちていた…。
そんなある日。
『…香坂先輩』
『優愛ちゃんに迷惑掛けてない?』
『まぁ、はい…』
疲れた様子の優愛を見兼ねて…香坂白夜が瑠璃へ寄ってきた。
『…先輩なんだから迷惑掛けちゃ駄目だよ』
その言葉に、瑠璃の中で2つの単語が浮かんだ。
それは—孤独―
2人の絆が試される中、ソロコンテストは成功するのか?
そして…衝撃の真実…
長編版
吹奏万華鏡0
打楽器ソロコンテストの章
『紅愛って子…私の…』
11月21日 【FRI】




