会話シーンの練習7
ぽよー
10月14日分
イケメンすぎる男「創作は睡眠を深くする気がするけど、時間をある程度奪って、
そのために何かをできなくする気もする。」
女「何かできなくなっていることでもあるぽよか」
イケメンすぎる男「いやないな。病気が治った患者が、その病気について
受けた説明と治療を書いておくことでのちのひとたちが助かるようにって
書き残した神殿に書いてあることをヒポクラテスが書きとって、そのあとその神殿が燃えて
その島からヒポクラテスが他の場所を流浪して名医として知られていったというのを
読むと、ヒポクラテスが燃やした説もあるというので、
その病気が治る謎の島ってのはある意味飛ばないラピュタみたいな島で
スウィフトのガリバー旅行記のラピュタ島のもとねたかもとおもった。
人類に医療の恩恵って届きにくい。
そレが人類の夢だからだって時代が長かった気がする。現代日本はある意味
奇跡そのものの時代。」
女「そうなのかぽよー」
イケメンすぎる男「治療がうまくいったら その治療とかを書いていく島があると、
うまくいく治療が蓄積される。そんな島があった。すごいね。
そういうのの反対にまったく聞かない治療ばかりの世界もあった。
でも王たちは割とだたしい治療を、そして医学の適切な知識も割と得て、
どこでも王は長生き。」
休息 PCの長い更新待ち。その後なんかPCが重くなったかも。休息
それにしても 某大規模小売店で なんか買った数より多く買ったようになっていて
一つ分損しているのだけど、前にも同じ店員でそういうことがあったから
ぼんやりしていると思われたら、こういう目に合うってのが感じられるっていうか
つい抗議の電話をかけて、で店員に注意しておく、返金対応っていわれて
その後もう一回電話かけて、上に伝える仕組みはあるのかといったが
よく考えるとわりとそういうのが多い店ってことで
でも割安でいい店という気もする。
この店の○○を1日1本飲んだおかげで今年は1日1冊読めた気がする。糖分大事。
っておもうし。感謝も忘れてはいけないって気がする。
いかさまを狙ってされているとしてもそれはきっとその人の人生が
普通の人よりも山のような山のような困難で満ちていたからだと思うし。
と このように不幸にまけない。ポジティブな心。
とりあえず大規模掲示板に店の名前も書いてなんか日本全体で公正さが
なくなっているのは貧しいからかもしれないとおもいながら、
ここまでかーいて988文字ってことで
うーん5000文字は遠い。そもそもまだ12日なのに14日分を書いているし。
ああでも大物作家の本を少し読むとおおお ちょっとした短い文章
すごいってのと 割とひどいだけってのをいろいろあるけど。
自分がこういうありがたいサイトで
いろいろと書いていくと、戦国時代の雑誌とかに書いてあるのも
すぐわかるけどわりとわからなく書いてあるのでおれすげー
って思ったりして元気になるし。
関係ないけど行動経済学の本を読むと小さな損は気にしないってのもわかるようになるし。
たのし。それにしても某大物作家の超短編は、前にも読んでいるのもあって
すごく頭に入るし、ええ って思うラストになるし。すごい。
作家のやることも、前にどうやってこういうプログラム作るのって
きいたら、某巨大掲示板で、考えてみると制作者の本人みたいなひとが
一個一個プログラムを置いていくとか書いていくとかそういう感じの説明を
もらえたことがあったけど、作家も同じ感じで、丁寧に文というか、要素を配置していく。
そんなのを俺には無理だなって感じのプロの本をちょっと読むと思った今日だったが
見えない扉とか、壁に見えるところの向こう側にすーと移動できさえすれば
ハリーポッターくらいのベストセラーになるようなものができてきたー
ってこともあるかもー。
さっき何かの着想があったけど、抗議の電話を掛けたらすっかり忘れているし。
このいいアイデアを絵本にすると、150円かける30万部で4500万円、家が建つな
ってとこまで考えたけど、それを買った子供とお母さんがわんわんなく展開
っておもったとこまでしか頭に残ってない。
でもいつかそれぐらいの作品を書くぞって思っていると割と簡単に
そうなる気もする。
それにしても先週くらいのニュースで、手品の道具を違法に作っていた話が
あって、昔から手品ってその違法だったりすることをしたら
できるってのをしてきたって気もする。その予想があっているってのがほんとう。
人が二人いればできるとか、視力がいい人がその数人の中にいないなら、
トリック見破れないだろうし。意思疎通通していろいろ考えないならばれないって
のが手品を成り立たせているだろうし。
なんらかの理由でちょっとしたことでもこれまで通りのことができなくなると
会話シーンの練習もできないまま たまったストレスを放出していくことになるし。
それにしてもこの分厚い本たちを1週間で読むのか俺すげえっておもった。
中学の時に怪しい速読の本を読んでむしろ視力も読む力も衰えた当時の俺に
がんばらなくてもいいんだよっていってあげたい。
おっさんになるといくらでも速読とかできて、だいたいのことは知っている感じ
ってのがでてくるって気もするけど人によってはそうでないし。
無理さえすればいくらでも書けるようになっているし。
主に糖分の問題・・・
休息・・・・
ここまで2157文字・・・・そうそう、なんか日本の本でうまくいかないなら
同じジャンルの海外ベストセラーを米アマゾンで探してその訳を
いろいろなところで探すといいかも。図書館にないならそれなりに
探すといいし。っていうか長年の問題も日本のある種の本を読んだから解決
ってこともあるだろうから、いろいろたいへん。
あ さっきのいかさまのレジ。なんかいつもすいているので、
俺は自然についそこに並んでいるけど、ほかの多くの顧客は、そのレジの係が
いかさますることがわかっているので、避けているってこともあるのかも。
それでほかのところが混んでいる。
うーんそうかも。
イケメンすぎる男「
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「毎日5000文字書くのをはじめるーー」更新しました!
投稿者:四季 投稿日:2017/10/12 03:16
こんばんは。
私が遅いだけかもしれませんが、1日5000文字も書けるのは凄いですね。
トレーニングが大切かもしれないと思いました。」
」というのをいただきましたありがたいことです。」
女「ありがたいぽよー。〇〇先生の次回作にご期待くださいという。ジャンプの名文句が
うかんだぽよー。単行本を買うと、その先生の続編がしっかりしたもにになって
編集部の期待も熱く、すごいことになるぽよー。バックアップしてくれる編集部なしで
個人で頑張るこのサイトの人たちはすごいぽよー。四季さんプロみたいな文章ぽよ。
すごいぽよー。」
イケメンすぎる男「プロみたいな文章って何だって言われるとよくわらかないけどねー。
とにかく、プロと変わらない文章を書く人はこのサイトいっぱいいるのかも。
その中で読者を増やすとはどうやるのかって気もするけど。
面白さを安定して出していけばいいのだろうけど それはどうすればいいのかって
問題だったりする。トップの面白さと、大量に書けるということの両立。
あああ 西村京太郎さんが数億円/1年てのが最大っていうくらいだから
いったんそういうのができるとそうなるのだろうねえ。」
「僕は花火が嫌いだ。 作者:四季」
女「四季さんすごいぽよ。っていうかプロかも。ねむい。すごい。」
イケメンすぎる男「ほんと角川とかの編集者が いっぱいすごい文章がある中で
すごいーっていう感じの中から何かを見つけて出版するとしても、
選びようがないという気もする。そうするとわりと衝撃のラストとかにしないと
だめかもしれない。ある意味某海外ベストセラー作家の最初のとかくらいの
展開にしないとダメなのかもしれないとも思った。
。よくいっていた店が割とつぶれている地味な不況の
続くこの日本でーーー。お店の人たちは消費税だと売れないというので反対という
し、よく考えると、なんでも通販で買うとだいたい安いというときにお店は
どうやって生きていくのかってのは誰がどこで考えるのだと思うし。
うーん。いろいろな会社の出すポイントカードって貨幣と違って流通性が低いか
ら無駄っておもうけど 日本では経済学者が育ってないのでこういうのがいいって
なってしまうと思う。」
女「そうかもぽよー」
イケメンすぎる男「といっているまに3466文字くらい。アイデアも何もないので
ちょっといろいろ大作家のを読む。するとすごい。バッドエンドだけどすごい。
ひどいっていえばひどい。次の短編を読む。「引っ込み思案では解決は得られませんよ」
いいこという。」
女「テレビでもやっていた人工知能イライザのセリフはそもそもカウンセリングのセリフ。
そういうセリフを人工知能が言えば人間が癒される。同じような効果が大作家の作品にも
あるぽよね。」
イケメンすぎる男「「我々は本を読みそこから限りない想像力と知識を得ています」さすが
大先生すごい。でも大人になってみるとユングがそういうのいってたってわかるから
すごさが減るけどそれでもすごい。早めに精神分析とか受けると悩みも少なくて
頭がこんがらがらなくていいのかもしれないね・・・・っていうか大先生のように海外文学に
接しているとわりとここらへんも毎日かけるってことなのかも。日本だと知らない人の多くて
翻訳の無いものも読めただろうし。日本人全体としても Aが手に入らないならば、
大先生の書いたA'を読めばよかったのかもしれないね。」
女「ぽよー。常に、どこかに何かがあって、それが近道、理解を早くする、
接することができないようでいてそうでもないってのがあるって気もするぽよー」
休憩 コーヒー
女「コーヒーをいれたら、テレビは藤井四段の話をしていて7連勝中とか
そのまえはまけているとか 今はトップに近づくとか 3年半で最年長タイトルを取るとか
そういうのを目指しているとか目指すことになっているとかの説明があったぽよ。」
イケメンすぎる男「当面の勝敗は割とどうでもいいので、トッププロとかを真似て
何でそういう風に一流の人はするのかってのを学ぶ時期だから頑張ってほしい。
まあどうやっても順調、業界を挙げて育成。そんなかんじ。」
女「ぽよー」
イケメンすぎる男「あと800字で10月14日分が完成する。よかった。
考えてみると、作家を目指す身も、トップ棋士を目指す身も同じ。
って言ってみて、そうでもないかもって気もするし。っていうか俺は業界を挙げて育てられてな いし。ずっと不利。まあでも不利に見えていてもそうでないことも割とあるので
とりあえず毎日5000文字書くとする。そうするとだんだん楽に。」
女「その道が正しいかどうかはわからないぽよね。」
イケメンすぎる男「でも5000文字書く過程で2時間以上は書いていることになるから、
4時間毎日作家を目指す者は書くのだってのに似てくる気もする。
それはそうと失った着想は断片では残るが思い出せないこともあるので みな注意しようね。
まあいろいろなひとがそういっているからどこかでそういうのに接すると思うけど。
枕元にメモってはわりと多く見る。現代はスマホとPCの時代だから、
以前よりもずっとメモは簡単。調べるのも早い。そうそうちょっと読んだ、大物作家の
小説の書き方にもいまはワープロがあって、簡単にコピーして移動できる、
段落単位で入れ替えるのも簡単。むかしだったら原稿用紙を割いていた。ってのを
読むと、それだけでも現代は楽なんといっても漢字を調べる手間いらず。
ちなみにいっておくと1980年代にワードプロセッサーっていうパソコンに似たものが
出現してそういうのの影響で日本の出版物は激増。
でも、その時に何かを失ったのかもしれないね。考えなしに書き始めたり、
外国の文豪のようにあらすじに近いものを書いた人からもらって資料とかも
もらって、いやその国の国家の図書館で調べ他とは書いていたから、いろいろあって
縁の下の力持ちって人の力もあっての歴史的大作が、できていたとおもうから
単独で何かを書くっていうワープロ→PCで書くっていう個人の限界があって
大作がなかなかかけてないってのも現代日本の特徴かもしれない。って書いたところで5000字
達成。ありがとうありがとう」
女「ぽよぽよー」
」
ぽよー




