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会話シーンの練習6 キャラを部屋から出してみた。

ぽよー

10月13日分

伝説の師匠

脳の構造上、過去の経験などからいろいろなのができてくる。

        意識に上がってくるだろう。理論上伝説の師匠は何でも知っているので、

       究極の存在。誰に意識にもある部分と、これから足されて構成される部分があ       る。困ったすべての人はできるだけ本を読んでそのあとこうやって書いていく       と、誰でも伝説の師匠を呼び出せるのだ。ナニカを授けてほしいとおもった        ら、伝説の師匠を心に浮かべてその言葉を書いていくのだ。それで解決。

      」

 イケメンすぎる男「おおこれほど文字数がたくさんになるとは予想外。これが新しいキャラ を作るという効果なのか。キャラを作るだけでこんなに文字数が埋まるとは。」

 伝説の師匠「お前は今ものすごい金を運んでくるキャラを思い浮かべようとして失敗したな。魔法少女とか浮かべたが何か違うと思ったな、そうだお前にはそれは難しい」

 イケメンすぎる男「おお。そういうものですか」

 伝説の師匠「そうじゃ、よく考えると、アニメのキャラを考えて金持ちってことも

 ないという気がするじゃろう。ルフィーとサンジとナミさんと

  チョッパーとゴンとヒソカと団長とウボーギンとクラピカは金持ちになる感じがすると思   う。」

 イケメンすぎる男「そうでしょうか」

 伝説の師匠「道明寺とイケメンパラダイスのヒロインが狙っているキャラは金持ちにする

  感じがするだろう」

 イケメンすぎる男「どうでしょう。」

 伝説の師匠「三國志の呂布とか関羽とかゲーム天下布武てんかふぶとか信長の野望天翔記てんしょうきの秀吉とか黒田官兵衛は金持ちにしてくれる気がするだろう」

 イケメンすぎる男「光栄の社長とかゲームの会社は少し儲かるかもって気がします。

  秀吉と黒田官兵衛だと、安くでかい城が立つので攻撃を引き受けてくれるので、

  その間にいろいろできたのが懐かしいです。天下布武の話です。

  天翔記では鉄砲Sの鈴木ってやつがいて城が落ちないってのが意識に上がりました。

 何もかもが懐かしいです。なにもかもが時間がかかるのでもうできないって感じです。

 伝説の師匠「ある意味人類でそのゲームをやれたのは少数。ありがたいことと思うべきだね」

 イケメンすぎる男「ほんとそうですね。某巨大掲示板でゲームとはいえ列車砲を撃ったのはは俺のほかあまりいない。幸せとか書いたら、見ていたアニメに列車砲がでてきたり

 楽しかったです。それが出るゲームはメガドライブ版のアドバンスド大戦略でしたが。」

伝説の師匠「それが未来にあるというわけでもないこともあるので、なんでもないことに

 みえてすごいことってのがあったのが80年代以後の日本。ありがたいことだ。」

 イケメンすぎる男「ありがたいことです。いま、10万円札は俺しか発行できないし、

 その売却益は俺の物という着想を得ました。それに匹敵する何かを得よということだと

 思います。」

伝説の師匠「お前は今、土をこねて焼くと、それが1個10万円で売れる陶工は、

 それに近いと思っただろう。外国のよくしらないけど少しはいい絵が数十万

 ってのも意識に浮かんだだろう。」

 イケメンすぎる男「浮かびました。」

伝説の師匠「まあそれくらいだよね。」

 イケメンすぎる男「それくらいですね。」

伝説の師匠「すべては手に入らないにしてもなにがしかは手に入る。そうおもったな」

 イケメンすぎる男「そうおもいました。」

伝説の師匠「まず望むこと。心に浮かべること。わりとそうすると手に入るものじゃ。

    望むことを政策を実行する側に伝えると政策とかなら変わるものだし。」

 イケメンすぎる男「目標を達成できない時というのはどういう時でしょうか」

伝説の師匠「目標を達成できないという時というのはあまり聞いたことがない。

  予算がより多くかかるとかならあるのだが。ほんとうに望めば達成できる気もする。

   困難をより大きく考えているというのはあるかも。

   工夫がどんどん出てきて、目標を達成してしまうのだひとだ。

  経営者で有名なイーロンマスクがEテレの番組のTEDかなにかで話をしていて、電気自動車ビジネスは ライバルが強くどうにもならないとおもっていると受け取った。

 ほかのビジネスに軸足を変えようとしている。欧州が長期的にガソリン車から

 電気自動車に移行すると

 決めたので自動車各社は電気自動車に移行。より強力になりうるものと戦うことになることはあるだろう。」

 イケメンすぎる男「より強力になりうるものと戦うと目標は達成できないのですね」

 伝説の師匠「すべてのものはより強力になりうる。」

 女「ぽよー」

 伝説の師匠「だれのなかにも信長も秀吉も黒田官兵衛も家康もいるだろう。学べ。」

 イケメンすぎる男「まなべ・・・・真鍋かおりってみなくなりましたね。すべての女性芸能人はやがてテレビで見なくなる・・・男は割と長持ち・・・芸能事務所で雇うなら

 男だなと。でもなりたい女性は多い・・・このように話は脱線しましたが

 なにかがついでに判ることもあるのが人ですね。」

 伝説の師匠「ついでに考えると何かがわかる。」

 イケメンすぎる男「俺はそういえば、自分の名前の付いた哲学を本にしたかったので、

 伝説の師匠というキャラを思い浮かべることができてよかったです。

  今わかったのは、ニーチェの〇〇はかくかたりき ○○はこういった

 を読んだからこそ、今年は伝説の師匠というのを思い浮かべることができたということです。」

 伝説の師匠「今年扉が開いたということじゃな」

  イケメンすぎる男「そうです。いま、〇〇を別名〇〇と呼ぶっていう形は、

 覚えにくい、混乱する。思い出すこと(想起)が難しいというのがわかりました。」

 伝説の師匠「最初に覚えたのすら2番目に覚えたのが邪魔して思い出せない。

 二つ並べて書いてあるのを見るとそうでもない。段階を経て学習するって大事ってこと

 じゃな。でもそれでも学習量が増えないということもある。そうでなかったら

 みんながみんな高い能力になるはずでそうでないのはそのためのノウハウに差があるということじゃな。」

  イケメンすぎる男「ツラトゥストラはかく語りき・・・を思い出した。

  当面の問題だった文書をサイトに書くという作業が終わると

 記憶が思い出せている。」

女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「すべて終わってみると、自灯明(じとうみょう」とかいう禅語も

 浮かぶ。再放送のBSでやってた独眼竜政宗(80年代末くらいの大河ドラマ。)で

 和尚がそういってた。禅の入門書にもあった。自分を明かりの源泉とおもえと。

 最終的にはそうなれと。習うことなないときにはそうなると。

 明かりは自分と。」

 伝説の師匠「日本でトップレベルの禅僧に習うと、伊達政宗もあっという間に奥州王。

   教育って大事。外交・手紙の伝達・僧侶との関係・戦のノウハウなどは

   すごい禅僧なら知ってるってことで学んで得られる。家康も太原雪斎(たいげんせっさ   いというゲームで軍事16政治20魅力17(最大値25)のキャラに習って

   スタートしてこその天下人 徳川家康軍事19 政治17 魅力18になるのだし、

    教えた側の禅僧と比べ 軍事+3 政治-3 魅力+1 だいたい似た感じに。

    こう考えると、アリストテレスのように教室いっぱいにして王子もその他の

    貴族の子供も一緒に教えてこそ、人材豊富で有利になるってことで

    アレキサンダー大王もそうだったってことを理解して教育を制限する道と

   教育を広く行う道があって、結局は人材が多くなった方が有利で発展。

     戦闘についてはアリストテレスから学ばず王が王子に教えたってことでもあるのかも。」

 追加

伝説の師匠「では帰る」

イケメンすぎる男&女「ありがとうございましたー。」

イケメンすぎる男「某古典を読んでいると、およそ2000年前のものだが、

 読んでみるとすべての視点が変わるなってすごい本。魔女とかの謎もこれで解明できた。

 これを読んでいろいろやっていたんだ。ある意味ハリーポッター的な世界も、

 こういうのを読んで出現していた時代があったのだって思った。

 さらにいえばブッダもこういう世界を知っていてそれでわりと人々を罰する意味での

 殺生禁止ってこともあるのだと見えてきた。

 見えている世界が特殊すぎてわりと意思疎通もできないくらいだな。

 ある前提が違った前提で書かれているのだなこの本。

 うわーーー。これでハンニバルのアルプス越えもこういう解釈なのか そうだったか

  って一挙に分かったけど。わかってみるとうわわわわー。

 あああ そうすると我が国のあれもうわわわわわ。」

 女「超頭脳炸裂アンド世界を別の視点で見てみるとわりとひどすぎッてのがわかる

  瞬間ですね。」

 イケメンすぎる男「ある意味共和制ローマがぶわーっと隣国を征服、遠征

 ってのをしていてそれによってギリシャの学問もあって一挙にいろいろわかる、

 はっきりする、文明前進ってのもあるけど奴隷がこき使われるという暗黒面と

 それより遅れていてどうにもならないいろいろってのもあって、

  軍人って割と頭使うってのもあって、健康も大事ってことで、

 文明の基礎を賢い人たちがつくるっていう本質がローマの軍隊にはあったかも。」

 女「議会とかあるというのが大事なことは伝わるってことで文明化を進めていたと思う。

 人間の本質ではうまくいかないことも何かの力でうまくいくようにしていたぽよね」

 イケメンすぎる男「この連載と、その前の連載で ユニーク/PVが 60%から69%に

 改善。長いっていいのかも。作者の限界が90%なのを考えると

 もっと面白くキャラを動かせれば安定して90%になる気はする。これはあんがい、

 イケメンすぎる男が男子高校生、女が女子高生、来週花火にいかないかと誘うことにして

 ドキドキする展開とかにすると、一気に読者も増えて、すごいベストセラーになることも

 あるのかもしれない」

 女「来週友達だけど花火に行く展開はすごいぽよ」

 イケメンすぎる男「ぱぱぱぱぱっどーんというなか ちゅー」

 女「ゲームでそういうのあったぽよ」

 イケメンすぎる男「あったなー。うわーこの子かあしまったあってのがあった。回復能力が あるので連れて行ったら、ああこうなるのか。お客様が怒るのもわかるー。」

 女「バトルを扱いたいのだが、売れ筋は恋愛ですという、この世界の現実に

   うまく適応するぽよ。」

 イケメンすぎる男「現代の人が作ると、野球漫画〇〇ベンも異世界に行って

  仲間を作って冒険する話になる気がしてきた。現代の人が作ると、うる〇〇やつらも

  仲間を作って異世界に行く話になる気がしたけど、そもそもあれはアニメでは

 いくらでもい世界にいっていたし宇宙人だし。

   作品って疲れと貧乏の対局にあるといい感じなる気がした。

  漫画家が実際にいろいろなところに行ったりした方がいい気がするし。

 ビデオで宇宙を扱った映画とか見てその刺激で書いてもいいけど、

 現代だとRPG的異世界ばかりになっているけど。

 何でこうなっているのかという気もするけど。

 ゲームで30時間ってのは映画世代とかよりも時間のかかる娯楽で

 それが経済の停滞を作っているという気も。」

 女「でもほんの30年のゲームの時代があってこれほどすごくなるってのも

 なんか不思議。」 

 イケメンすぎる男「ゲームがある世界なのも多くの人のおかげありがとう」

 女「ありがとうぽよ」

 イケメンすぎる男「ここまで4500文字あと500文字」

 女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「脳の報酬系のシステムを考えると、途中でここまでやった

 あと少しってのを書くだけで脳機能アップ。書くのを習慣にすると、

  面白いかとか、つながりがでたらめとかそういうのを別にして 書きあがるのは確か。

 女「前回のマツコの知らない世界の鳥の手羽・ケーキ食べ放題・県境ってのは

  すごかったってのを思い出したぽよ、サッカーの試合の中継のあとの視聴率を

  このままどーんとキープってすごいぽよ。って視聴率の数字を知らないけど。

  まあスタッフがすごく女性目線でがんばっているのがわかるぽよ、

  この連載も女性キャラはずーと手羽と鶏のから揚げとアイスとケーキと

  ポテトチップを食べると、アニメ化するときにごろごろころがる感じで

  売れ筋になると思ったぽよ」

 イケメンすぎる男「ポテチ上手いよねー。ポテチとコーラ買いに行こう」

 女「それはいいぽよー」

 コンビニ店員「いらっしゃいませー」

 女 「ジャンプ読むぽよ」

 イケメンすぎる男「俺も」

 イケメンすぎる男「ここで俺が指を鳴らすと来週のジャンプが読める」

 女 「ぽよー。おおほんとだ。来週号が読める」

 イケメンすぎる男「もう一回指を鳴らすと元の時間に戻る」

 女 「ぽよー。これは立ち読みが好きなすべてのひとにとって便利ぽよね」

 イケメンすぎる男「じゃポテチ買ってコーラ買って帰るーーー」

 女 「ぽよー」

 コンビニ店員に代金を払って店を出る。

 イケメンすぎる男「月の下に点が・・金星すごい。月のところに

 点のように金星がある。ある意味怪奇現象。月が赤くなることもあるこの世界。

 人類が文明を得ているのはある種の偶然の連続の結果かもしれない。」

 女「オカルトのような何かが強い感じの地球ぽよー」

 

 

ぽよー ポテチゲット

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